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二階幹事長が内閣府批判「廃棄必要ない」 “桜を見る会”招待者名簿 - FNN.jpプライムオンライン

首相主催の「桜を見る会」の2019年の招待者名簿が、資料を要求された当日に廃棄されていた問題について、自民党の二階幹事長は、「廃棄する必要はない」と政府側の対応を批判した。  二階氏は、26日の会見で...

ツイッターのコメント(13)

幹事長~ 今日はどうしちゃったの~ 👏👏👏

二階氏は、26日の会見で、「そんなものは、のちのちの記録。来年のことを考える場合の参考にもなるものですから、いちいち廃棄する必要はないと思う」と述べ、内閣府の対応を批判した。
本気で批判しているのなら「推薦区分の番号を示す資料」を提出するように、自民党からも内閣府に強く要請するはず。それができないなら「今後は見直しを~」で終わらせたいガス抜きだろう
まあ、内閣府は「破棄しちゃいました」といってるわけで、「ないもの」になってるんで何とでも言えちゃいますね。
内閣府を自民党が批判するってなにそれ。
だれが原因かは明白で、これで自民党や招いた側には責任がないと思う人なんていないよ。
実はアナタが廃棄するように指示したんじゃないですか?→
二階さん、それほど好きでは無いけど、これは正論やね。プライバシーは守る必要は有るけど、破棄は必要無いね。

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おやおや、自民党が内閣府にケンカ売ってきたのか。
“桜を見る会”招待者名簿・・・おったまげた。廃棄してから、必要なかっただと。廃棄する前に言うべきことだろ?共犯なくせに、善人を装う。進次郎得意の後出しジャンケンだ。それから電子記録に残る世の中だ、そっちの記録を出せ!
ボクもそう思うんだよね…。堂々と名簿を保管し、非公開ならそのように説明をすれば良いんじゃないのかと…。
都合いい時は政府側を強調する人だけど真を突いてるんですよ。去年までは捨ててなかったと言う事

「そんなものはのちのちの記録。来年のことを考える場合の参考にもなるものですからいちいち廃棄する必要はないと思う」と述べ内閣府の対応を批判
当たり前のこと。もはや公務員の仕事をやる資格がない組織です。
以上
 

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