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れいわ新選組から難病ALS患者ら2人が初当選…国会のバリアフリーの現状と課題とは? - FNN.jpプライムオンライン

17コメント 登録日時:2019-07-23 14:00 | FNN.jpプライムオンラインキャッシュ

めざましテレビ 参院選でれいわ新選組からALS患者と脳性まひの2人が初当選 山本太郎氏「障害者を利用して障害者政策を変えていける」 2人が登院することになる国会のバリアフリーの現状と課題は? れいわ新...

ツイッターのコメント(17)

多くの人が共通の言語、文化背景、価値観を背景とするために、世界のなかで圧倒的に多様性への認識が弱い日本。切り口のひとつとして、社会が変わるきっかけになることを願います。
いかにも「国会はバリアフリーが全くできてない」と錯誤されるような釣り見出し記事の中では比較的マシな記事。大型車椅子での議場出入りは現状でも可能ってことはちゃんと書いてある
国会のバリアフリーの現状と課題
参議院はこれ以上ないくらいバリアフリー化して、その上で6年後に、彼らが何をできたかで評価したらええんや。
国会議員だから劇的に何か成果出せるかというと、なかなか難しいと思うけど。
もっとも身体が不自由な人がもっとも自由に活動できる国会であるべき。
ハードルは高いようだが選挙で選ばれた国民の代弁者に不公平が生まれないように対応をしないといけないのが国会。
こら、見ものかも…「第四次産業革命(インダストリー4.0)発表の場」となりうる可能性もあるし、政府の「福祉充実」のなんだのが「口先だけじゃない」ところを見せて貰おうじゃないのw

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現役の議員さんもトシとって足腰弱ったり、病気やケガで車椅子になったりすることもあるだろうし、今この勢いに乗ってバリアフリーを徹底しておけば、結局自分たちのためにもなるんじゃないかねー。
政党に関係なく、2人には頑張ってほしい。
@usausa221 人の持病を弄る口と同じ口がこれを言うのかw
@koike_akira かなり進んではいるようですね。
当選した以上は当然の対応なんだけど当選者さんたちの側も自分達を送り出すためにどれほどのコストがかかっているのかを認識された上で責任ある仕事をして欲しい。
言われなくてもお分かりの事だとは思うけどね。
2RT>れいわ新撰組で特定枠から当選した2人は、計らずしも、障害者差別を当然視する人、障害者ヘイトをまき散らす人を可視化している。
前途多難ではあるが動きだした。
参院事務局は「国会は歴史ある建物で改修には限度があり予算も必要。今後、木村さん、船後さん側の意向を聞き議院運営委員会の協議に基づいて柔軟に対応していきます」としている。
以上

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