TOP > 社会 > 「虐待争えば親子の面会制限」明石市が児相対応を検証へ

「虐待争えば親子の面会制限」明石市が児相対応を検証へ

報道ランナーでお伝えした児童相談所の子供の保護をめぐる問題について、兵庫県の明石市長が対応について検証すると明らかにしました。先週の「特命報道ツイセキ」のコーナーでは、明石市の乳児(生後50日)が原因不明の骨折で1年3カ月もの間、児童相談所に保護され、親子の面会も月1~2回しか認められなかったケースを紹介しました。児童相談所は両親に対して「虐待を認めない限り、帰宅に向けた指導は行わない」などと説明していて、番組では対応を検証...

ツイッターのコメント(4)

(関西テレビ)

児相のやり方は確かにおかしいです。
ただあの骨折が原因不明でなることは有り得ない折れ方。
真っ先に長男のせいにしてもダメ。
虐待認識のない親もいるのも事実。
じゃあどうすれば子どもが守れるのか
(関西テレビ)

>報道ランナーでお伝えした児童相談所の子供の保護をめぐる問題について、兵庫県の明石市長が対応について検証すると明らかにしました。
(フジテレビ) 報道ランナーでお伝えした児童相談所の子供の保護をめぐる問題について、兵庫県の明石市長が対応
(フジテレビ) 報道ランナーでお伝えした児童相談所の子供の保護をめぐる問題について、兵庫県の明石市長が対応
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR