TOP > 社会 > 40年ぶり大不漁で「アジ」の価格高騰 前年の倍も…”庶民の味方”が高級魚に?

40年ぶり大不漁で「アジ」の価格高騰 前年の倍も…”庶民の味方”が高級魚に?

からっとあがった半身に、ソースをたっぷりかけたふっくらジューシーなアジフライ。そして、生姜と相性バッチリのアジのたたき丼。庶民の食卓の味方、今が旬のアジが40年ぶりの不漁で価格が上昇している。佐賀県産アジを使った豊富なメニューが人気のアジ料理専門店「鰺家」の店長はー鰺家 中西大祐店長:去年あたりから仕入れの値段が倍近く上がってきまして、お客様においしく安く食べていただくために値段は頑張っているんですけ...

ツイッターのコメント(33)

釣り行っても去年より全然釣れないの納得...高級魚かぁ🐟
アジよおえもか!
サンマも捕れない!
2019年が40年ぶりの不漁だったそうです。

暑さも影響するとか😢

今年はさらに数も少ない気が、、
今年は鰺が高いのか・・・
船でアジ釣りに行っても釣れなかったのはこのせいか。
食卓からお魚が減っていきますねぇ…
アジングで、結構釣れてるけど漁では取れて無いんだ😨
スズキとかアジとか旬の魚が買いにくくなるのはかなしいですね😇
マジか!アジフライの危機!
近々、釣りに行こうかな(汗)。
アジまでも採れないなんて。
最近はジャガイモとかアジとか、庶民の食べ物の代表格がお高いのはつらい…
サンマが1匹12500円とか見たけど、アジも庶民は食えなくなるのか
マジ⁉️
例年通り釣れている気がするけどね💦
やはりアジが釣れないのは気のせいでは無かったか。
(2020年8月12日掲載) -
40年ぶりらしい。
え?そうなん???
釣り行ったときにアホみたいに釣れてたから、不漁とは思わんかったわ
サンマに続いて、アジもか。。。
なんだってー?!
そう言われると食いたくなる。
自分の釣果的には好調なんですけどね〜。
地域差かな?
アジの干物で有名な沼津港はアジの養殖の産地でもあるので供給できなくなることはないと思うけど、逆に引き合いが強くなってさらに高めのブランド化できたりしてね

沼津の水産業にとってチャンス?
こうやってニュースは魚種ごとに書くが、多くの魚種が不漁。資源管理していないこともあるが、生態系崩壊が始まっている前兆だろう。
アジの価値があがった
釣れない言い訳発見😅😅😅
鰺まで高くなってしまうのかぁ。山奥では難しいのですが、鰺は味也、地物を丁寧に食したいもの。
サンマに続き、アジもか😨
「魚が食卓から消える」ことにならないように願いたい!

乱獲や混獲問題の解決に努め、持続可能で環境に配慮した漁業によってとられた水産物の証のMSC認証!
近年積極的にMSC認証水産物を採用する企業が増えております。
だそうです笑
店頭で売られているアジの多くは長崎産なので、長崎県での漁獲量が少なければ必然的に値段は高くなるでしょう。

アジなんて山のように釣れる魚の代名詞なのに、なにが起こるのか分からないものですね。
ワイの一番好きな魚が・・・・つらい(´・ω・`)
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR