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終戦から75年…旧日本軍が建設した“死の鉄道” 悲劇の現場で働いたタイ人とマレーシア人の証言

タイは第2次世界大戦中、日本と同盟を結び敗戦国となったが、抗日レジスタンスの活動などが考慮され、連合軍の植民地にならず占領を免れた。多くのタイ人は、「戦争の被害者」という意識はあまりない。しかし、戦争によって人生を狂わされ、戦争の残酷さに直面した人たちは少なからずいる。旧日本軍がタイとビルマ(現ミャンマー)の間に建設した泰緬(たいめん)(注)鉄道もそうした悲劇の現場の一つだ。泰麺鉄道は...

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泰緬鉄道は旧国鉄の鉄道施設部隊が、鉄道施設の建設をした。彼等は雑用の土工として賃金対価で働いた人々である。 悲劇の現場で働いたタイ人とマレーシア人の証言(FNNプライムオンライン)
(FNNプライムオンライン)

この記者は算数が出来ないのかな?
マレーシア人は5年前に85歳で亡くなったのなら、建設現場はタイの別の所だろう。
馬鹿だわ。
旧日本軍が建設した「死の鉄道」 現場で働いていた外国人たちが当時を回顧
シベリア抑留で亡くなった方々や原爆や空襲で亡くなった民間人の方々の事も報道してください。朝鮮進駐軍の事も報道してください。
鉄道好きな人は特に読んでほしい。
「建設機材が不足する中で、深い密林を切り開く過酷な作業に加え、伝染病や飢えなどによって数万人が犠牲になった…当時の状況を知る関係者2人から話を聞いた。」
以上
 

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