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コロナと闘う「データ医療」の最前線 神奈川医療プロジェクト顧問・宮田裕章教授に聞く Withコロナで変わる国のかたちと新しい日常

新型コロナウイルスの感染拡大で、私たちの生活、国や企業のかたちは大きく変わろうとしている。連載企画「Withコロナで変わる国のかたちと新しい日常」の第4回は、新型コロナウイルス対策において注目されてい...

ツイッターのコメント(10)

@yuttarikimochi あっ、LINEは色々してますね。確か医師とも繋がれた気が。ただLINEまた別のデメリットがあり、特別な繋がり以外使いたくないです。

神奈川はコロナ対策パーソナルサポートというのがあるんですか!

慶應大学の宮田先生がサポートしてるので、違うのかもしれません。
「首都圏は、どこかが緩むとそこが新しい感染源になったりするので、緊急事態宣言を解除するかどうかというより、どういうかたちで段階的に出口に向かっていくかを議論するべきだと思います。」
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LINEアンケート、埼玉県のを私も登録してるけど、こんなんでほんとにわかるかなぁと思ってたけどわかるっぽい(笑)
いまこれだけ感染症に気を付けてる中で熱を出してる人はコロナの可能性高いだろうから、ざっくりとなら把握出来るんだ。
本文より: それこそ教育で考えると、なぜ同じ集団でずっと同じところにいるの?同じ教育を受け続けなければいけないの?と、よくよく考えると変ですよね。オンライン学習で最高レベルの教育が受けることができるのであれば、住まいのあり方も変わってくるかもしれない。
同調圧力に頼らないデータベース社会
LINEによる健康データの分析を行う慶應義塾大学医学部の宮田裕章教授 
新型コロナウイルス対策において注目されている「データ医療」
プライバシーと感染対策をどう両立?
感染症対策は超監視国家と背中合わせ
医療崩壊の定義とは何なのか?
外出自粛の出口はどう決めるのか?
神奈川県に住む者として前線で指揮を振ってくれている宮田さんはじめたくさんの方々に感謝したいです。
慶大医学部の宮田裕章教授「対顧客でいえば、データを使いながら、顧客体験にもっと踏み込んでいかないといいサービスはできなくなる。こうした要素を持っているのがネットフリックスやアマゾンです。」
"単にフラッシュで情報を流すのではなく、アーカイブとしても蓄積される中で、コンテンツは継続的な評価を受ける。これがブランドの信頼"
以上
 

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