プーチンの3つの誤算…最大の誤算はゼレンスキー 実はアメリカも過小評価していた「ウクライナのチャーチル」 ジャーナリスト 木村太郎

ツイッターのコメント(14)

違う、違う!

プーチン最大の誤算は、訓練兵を前線に送った事だ。

訓練兵は、最初から戦争だと知らなかったから、思い通りに動かない兵を死なせ、将軍も死なせて兵が盗人や強姦魔に豹変した事だ、そんな軍隊で勝てる訳が無いだろが‼️💢💢
日本人がいかに世界情勢に疎いかが理解できる記事
勘違いも甚だしいこの内容は悲しい
陳哲郎やな😁(*^^*)ワハハハ😙
>つまりゼレンスキー大統領は歴史的抵抗を指揮できるのか、或いは(ガニ前大統領のように)逃避して政権を崩壊させるのかと議員たちは訊ねたのだ。


指揮できないのは(たぶん)今の日本の首相。・・・首相に限らないか。
ロシア側の初期の作戦が稚拙すぎた。ウクライナを舐めてたな。
( ..)φメモメモ
ギリギリの時こそ、人は大化けするからね。
胆力が問われる
命と体を張ってるんだぞ!
チャーチルなんかよりずっと上だ!

歴史上の人物を探すまでもなく、ゼレンスキーはすでに偉人と言える。
欧米共にインフレ等から国民世論の為ウクライナから次第に手をひくとの話もある。早くプーチンが失脚して、ロシアに親欧米政権が樹立されないものか?
#ウクライナ
誰もが誤算してたと思う。ロシアの侵略がゼレンスキー氏を真の大統領にしたのだと思う… →
大国「中身ピーマン」のロシアの増長❗狂気大統領の四つ目の誤算→自らの健康状態に懸念と裸の王様状態❗
まあウジだから!:

ジャーナリスト 木村太郎
以上
 
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