“宇宙滞在3回”野口宇宙飛行士が取り組む「当事者研究」とは

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宇宙飛行士の野口聡一さんが2021年12月1日に先端研当事者研究分野の特任教授に着任しました。

「当事者の立場から社会問題を考え、なぜ我々は生きづらいのかと考える人たちに対して光を与えたい」

1/5の記者会見とシンポジウムの様子が取り上げられています
必ずしも特殊な経験や障害を持っている必要はない。多数派が多数派なりの認識を持つようになったかを研究することも大切。→「障害者やトップアスリートなど特殊な経験を持つ人が自らを研究対象にするというもの。」宇宙滞在3回”野口宇宙飛行士が取り組む「当事者研究」とは
以上
 
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