保守分裂の公算大きい中…石川県知事選 自民党県連は“候補者一本化”に向けた話し合い継続の方針

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| FNNプライムオンライン
去年、保守王国の富山県知事選でも保守層の中で同様の声がマグマのように高まり半世紀ぶりの保守分裂選挙に突入しました。状況が酷似しています。

「県民をさておいて、自民党だけの物の考え方、それを我々に押し付けようと我々が選択する権利を彼らは奪っているんですよ」
一本化とか、自民党石川県連のエゴでしかないでしょう。県民としては、20数年ぶりにまともな(いわゆる保守の)候補が2人とか3人とか揃うので期待大です。ともかく、一本化することで我々有権者の選択肢を奪うな!、と主張したいと思います。
以上
 
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