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「家を出ようとすると記者に取り囲まれる」桶川ストーカー事件の被害者遺族に聞く 実名報道を考える第二回~京都アニメーション放火事件からまもなく一年~

2019年7月18日、京都アニメーション第1スタジオに当時41歳の男が侵入し、ガソリンで放火した事件では、社員36人が死亡するなど、国内では過去に例を見ない大惨事となりました。この事件を巡っては、実名...

ツイッターのコメント(27)

マスコミ関係者は、やはり常に罪に問われるべき存在だな。
不快にさせた人間から、即刻解雇する必要がある。
ジャーナリストは、もはや誰でも名乗れるのが現状。
もっと、厳しく取り締まる必要があるな。
こういうこと
時々検証してるのに
ワイドショーをやめないのは
なんでなんだ?
一の善行で無限大の悪行をナシにすることなんてできるわけない。カスゴミなんて全廃すべき。なんの役にも立ってないどころか、デマと人権蹂躙の最先鋒だからね。何が「社会の公器」だよ。へそで茶が沸くわ。
「写真はウチからは一切、マスコミに提供していないのに、いろんな写真が放送されたり掲載されたり。それらは娘の友達たちが、事件現場にお供えものと一緒に置いた写真だったんですね。それをマスコミが持って行ってたんです」
犯罪を扱うマスコミの人間性が犯罪者レベル…
マスゴミがゴミである理由。反省を見せているようで単なるアリバイ作りに過ぎない。今も昔も変わりはない。
フジテレビ記者による、自らのメディアスクラム、実名報道、杜撰取材の検証。立派だけど、ちゃんと今後、組織全体にこの反省が広がるのか見守りたい。
"それから、おたくのフジテレビが何をしたか話しましょうか。葬儀場に向かう途中、葬儀場から運転手に電話が入ったんです。「ただいまフジテレビさんがご主人の許可を得たということで、式場に入ってすべてを撮影したいと言っています。これを許可してよろしいんですか?」"
“おたくのフジテレビが何をしたか話しましょうか”
警察もへたれなんだよな。
対応した警察官を実名で拡散すればいい。
メディアのサラリーマン記者たちはどーしょーもないけど、清水潔氏の様な被害者に寄り添う立派な記者もいるというオチ

家を出ようとすると記者に取り囲まれる」
本当に桶川ストーカー事件からマスコミと特にワイドショーは変わってない…
「ウチには寄りつくな、法的に訴える」と張り紙したんですよ。そしたら、1日もたたずに、半日で消えましたから、完全に。」 マスコミは自分たちの取材方法について、法的に訴えられたらやばいとわかってるわけですね
凶悪犯罪の被害者とその関係者がメディアから被る苦痛は二次犯罪と言えるくらい酷いし、察して余りあるものだ。報道と配慮が和して成立したらいいのに。フジテレビの報道姿勢は当時が下の下だとしたら今は下の中だろうか。
"それから、おたくのフジテレビが何をしたか話しましょうか。"
メモ。

【「家を出ようとすると記者に取り囲まれる」桶川ストーカー事件の被害者遺族に聞く】
今ネットで憶測で誹謗中傷してる奴らと同じだね、鍋パーティの写真見て遊び人って!!
ひどいなぁ…
だからごみっていわれるんだよ

それを求める人がいるからやるという構図もあるのかな

かくいう私もそんなマスコミの記事をもとに憤慨している…
読むべき。
フジサンケイグループだからと十把一絡げに非難することはできないな。

マスコミ、警察のあり方を考える上で、これほどショッキングで象徴的な題材は稀。国会でも取り上げられた。

被害者遺族の猪野憲二さんが文中で語る、清水潔さんと鳥越俊太郎さんの本は憑かれたように読んだ。

フジテレビの勇気ある検証。注目したい。
自己批判含めて誠実な記事だと思うのだけれど、これをほんと活かせるかどうかだよね(・ω・)
《おたくのフジテレビが何をしたか話しましょうか。葬儀場に向かう途中、葬儀場から運転手に電話が入ったんです。「ただいまフジテレビさんがご主人の許可を得たということで、式場に入ってすべてを撮影したいと言っています」》
マスコミ。
虚偽報道するなら詐欺集団だし
迷惑掛けるなら唯の害悪だからね。

プライド持って仕事して。
最近ストーカーみたいな事件多いけど
尚更この事件を思い出す

ストーカー規制法はこの事件でできたけど
マスゴミ規制法は何故できないのか不思議

「家を出ようとすると記者に取り囲まれる」桶川ストーカー事件の被害者遺族に聞く(FNNプライムオンライン)
桶川ストーカー殺人事件については
清水潔氏の「桶川ストーカー殺人事件━遺書」が一番詳しいと思います。
彼の事件に対する徹底した調査と現場に行き、聞き込み予断や偏見のない「裏取り(撮り)(撮り)」によって導きだされた快作である。
他の著作も同様に読む価値あり‼️
フジテレビが振り返る過去の報道被害。笑ってはいけない話だがココ笑ってしまった。
「お父さん、一人だけ信用できる人がいる、清水潔だ」「どこの記者だ?」「『focus』」「えっ!『focus』って大人の写真ゴシップ記事ばかり書いて」
清水潔さんの「桶川ストーカー殺人事件―遺言」は中学生の頃に読んだなぁ……。
以上
 

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