終末期の母の選択は「自宅で」 コロナ禍での五輪 開催直前に迫られた大きな選択 フジテレビアナウンサー 宮司愛海

東京オリンピック・パラリンピック中継でキャスターを務め、人生で一番忙しい日々を過ごした今年の夏。遡ること数カ月、5月に母をがんで亡くしました。生きていれば今日、10月14日、58歳の誕生日を迎えるはず...

ツイッターのコメント(49)

満面の笑顔のお2人 素敵な写真ですね
癌って、途中までは割と普通に過ごせてしまうのに、最後に急速に悪化してそこからは早いんだ。自分の場合は、覚悟しつつも、来週でも大丈夫だろうと赴任先に戻ったら最期を看取れなかった。
これはいろいろと考えさせられる記事です。
是非ご一読を。
宮司愛海アナウンサー
がお母様との闘病生活について
書かれた記事を拝読し、
涙溢れました😭
自分も若かりし頃、婚約者を
スキルスで看取った事があるので…
ご冥福をお祈り致します。

終末期の母の選択は「自宅で」 |
よく似てる
とてもリアルなので
tlに残したくてツイート…
うちも結婚式やるのを渋ってた弟夫婦
駆け込みでやってくれて
本当に良かった
嬉しかったよね、父さん?
フジテレビのアナウンサーの文章で涙を流す時が来るとはね…(;ω;)→
逡巡する心から紡がれた宮司アナの言葉いいな。無理して技巧を凝らす編集をせず、読み手が同じペースで読めるというか、素直な文章という感じがして好き。
宮司さんのお母さん、オリンピック前に亡くなってたんやなぁ。読んでめちゃくちゃ涙が出てしまった。
受け止め方としては私はこの方と似ている。

静かになんとなく受け止めてる。

なんかとてもこの方の文にしっくりきてしまった。

嘆き悲しむ寂しさではなく。
 
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