トヨタ・TOTO・ユニクロ・味の素…東南アジア感染拡大で海外工場が“停滞” 給湯器製造もピンチ

コロナ禍でわたしたちの暮らしに身近なモノが今、さまざまな業種でピンチになっている。トヨタが、国内すべての工場の操業を10月に最長11日間停止するほか、TOTOも温水洗浄便座の一部商品で納品が遅れている...

ツイッターのコメント(6)

>現地での生産ストップや部品供給が滞っていることの影響が、日本国内にも広がってきている。

来年は最悪の年になりそうな予感。
特に食料!
総裁選祭りしてる場合やないんやけど😩
グローバリズムや短期的利益のみを求めたコストカットの弊害を実に良く表して居る。
トヨタのかんばん方式もそうだが、あれも非常事態を想定しない代物。
こういう企業は製品を日本で製造しようとは思わないの?
グローバル化の弊害。
そもそもグローバル化は有時を想定していない。
以上

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