警察署「隠しカメラ事件」で 捜査費用巡る裁判 最高裁が市民団体側の上告棄却 

2016年に起きた別府警察署の隠しカメラ事件で、違法な捜査の費用に公金が支出されたとして、市民団体が当時の県警本部長などに負担させるよう県に求めた裁判で、最高裁が市民団体側の上告を棄却していたことがわ...

ツイッターのコメント(4)

まあ、そらそうやろって判決だった
(組織の不始末を個人で賠償させるのヤバいやろ)
>別府警察署の捜査員が選挙違反の取り締まりとして市内の建物の敷地内に侵入し、隠しカメラを設置した事件を巡るもの
最高裁が市民団体側の上告棄却…別府警察署の捜査員が選挙違反の取り締まりとして市内の建物の敷地内に侵入し、隠しカメラを設置した事件。
以上
 
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