「五輪で感染拡大を懸念と拝察」天皇陛下の“受け止め”に言及…宮内庁長官 異例の発言の真意は?担当記者が解説

宮内庁長官は定例の会見で、コロナ禍での東京オリンピックをめぐる天皇陛下の受け止めについて、「国民の間に不安の声がある中で開催が感染拡大につながるのではないかと懸念されていると拝察している」と述べた。宮...

ツイッターのコメント(20)

拝察しますと言っとるのか。なるほど。しかし切り抜かれすぎてて全体像が意味ワカメ
彼が心配だと言い続けてるから、今日が東京五輪の「フアン記念日」
加藤官房長官は酷い、天皇を軽視している。
ある人の想いを他のある人がこのように察している、という文学的なお話
五輪の感染対策に対する陛下の𠮟咤激励と受け止めて置く。
オレのケネン、オマエのケネン、オミのケネン
これで一体ダレが怪訝?
やりとりの中での切り取りとかかなと思いきや、予想以上に長官が一人で前のめってた......。/
え?西村は「直接陛下から聞いたわけではない」言葉を勝手に拝察したものを記者どもに「発信していい」なんて許可したの???
「陛下に翻意を促す」なんて早とちり(あくまでも拝察)した連中が宮城事件まがいの騒ぎを起こしたりしてね。
記者の方から「これが出てしまったら影響が大きいのではないか」と確認していますよね。それでも構いませんと意思表示されているということは、陛下のお気持ちが強いということを長官は受け止めていると思う

宮内庁長官
 
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