「日本からの発注すべて止まった」雇い止めに経営危機 ミャンマー最大の輸出産業の苦境

2月に起きたクーデターはミャンマーの主要産業・衣料品をつくる縫製業に打撃を与えている。縫製業は全輸出額の3割を占める最大の輸出産業だが、海外からの発注停止が続く。日本向けの商品をつくる工場では、従業員...

ツイッターのコメント(24)

結局これこうなっちゃうとミャンマーは中国から金借りるしかなくなっちゃうんだよな… |「日本からの発注すべて止まった」雇い止めに経営危機
政情の安定性も景気に大きな影響を与える要素だと改めて思う話。H&Mの事例のように失職回避のために少しだけでも再開できないものかなあ→「日本からの発注すべて止まった」雇い止めに経営危機
何だかなぁ -
ミャンマーの前に中国への発注をすべて止めるべきだろ。
仕方ないよな(´・ω・`)
結局市民が1番苦しむんだよね。
国にお金が入ると、結局、間接的に軍事政権に手を貸すことになってしまうから、現状、どうしようもないとも思う。
こういう人たちが職を失い行き着く先は売春婦。避妊せず、子供ができて、シングルマザーに。育てられずに遺棄したり、路上でお金もらったり。あるいは戻れる実家に戻って家の手伝いが関の山。
日本の取引先はクーデターの混乱による納期の遅れや政情の不安定さを懸念して発注をすべて停止したという。今は国内向けやヨーロッパ向けの商品を少量生産しているが、売上は9割減った。😮‍💨
 
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