中国での人権侵害を非難する国会決議は幻に 安倍氏後押しも与党内からブレーキ…舞台裏の攻防

 2021年の通常国会は6月16日、150日間の会期を終え閉会した。それと同時に、この国会での採択が検討されてきた、中国政府によるウイグル族などに対する人権侵害への非難決議は、この国会で採決されること...

ツイッターのコメント(15)

日本政府が媚びて天皇陛下が政治利用され中共への包囲網が緩む、また六四天安門事件対応の焼き回しになるんじゃねぇの
結局バリバリ中共の手下の二階、公明党、、中共に首根っこ掴まれている日本です。
中共はウイグルに対して中国語の使用を強要するなど文化的ジェノサイドを行なっており、これだけでも非難に値するのに、わが国の政権中枢が非難決議にブレーキをかけたことには戸惑いすら覚える。中共に阿るようにしか見えないが、なぜここまで気をつかう必要があるのだろう。
安倍氏後押しも与党内からブレーキ/FNNプライムオンライン
大作先生の延命の為に、ウイグル人の新鮮な内臓でも買ったのか?。チャイナチの手先という正体が露わになった公明党には都議選や衆院選で報復の鉄槌を下さねばならない。
反対した方は中共に何を握られているのだろうか。はたまたただの拝金主義なのだろうか。
非難決議も出せない日本では開かれたインド太平洋をどのように進めるか示しが付かないなと…
公明党と二階の取り巻き連中が癌ってことか。
真偽は兎も角、必読な記事😉
私が把握している状況と一致しています。ぜひご一読を。
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いい加減公明切れよ全く。
我が国の中枢に巣食うおぞましい輩がいる。
>自民党の森山国対委員長は、中国非難決議について(中略)「公明党は(中略)反対という意味ではなくて慎重に議論をさせてほしいと」と公明党の主張を代弁し、時間切れとの認識を示した。

▽ FNN
林幹雄幹事長代理(千葉10区)の話、記事にまでなってるんですね。

〜二階氏は下村氏らの訴えを聞き、いったんは納得した様子を見せたという。ただ、決議に必要なサインを行おうとした際に、二階氏側近がサインを止め、了承を取り付けることが出来なかったという。
なぜ本国会で対中国の人権侵害非難決議ができなかったのか、詳しく書かれています
関係者によると二階氏は下村氏らの訴えを聞き、いったんは納得した様子を見せたという。ただ、決議に必要なサインを行おうとした際に、二階氏側近がサインを止め、了承を取り付けることが出来なかったという。
以上
 
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