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なぜ”ライバル”アストラゼネカ社の国内生産に協力したのか…開発者に聞く国産ワクチンの現状と課題 世界に遅れを取る国産ワクチン、開発は安全保障上必須。開発者に聞く意義と課題

世界各国で新型コロナワクチンの接種が行われる中、日本でもワクチンの接種が始まる。一方、国産ワクチンの実用化にはまだ時間がかかる見通しとなっている。遅れを取りながらも国産ワクチンの開発を進めるべき理由と...

ツイッターのコメント(12)

なぜ”ライバル”アストラゼネカ社の国内生産に協力したのか…
その一方、KMバイオロジクスは不活化ワクチンを開発中。
まず安全性を絶対に重要視したいということ。
変異株が出たときにはスピード感を持って対応
2023年には市場へ出していければ。
国産不活化ワクチン開発中
来月にも治験開始予定
mRNAワクチン メッセンジャーアールエヌエーワクチン 日本人の生体内細胞でも試されるわけ
そういえばなんで国産ワクチンがないんでしょう。
さらば。アンジェス

なぜ”ライバル”アストラゼネカ社の
国内生産に協力したのか…開発者に聞く国産ワクチンの現状と課題
日本の感染者数では治験ができない、外国でやる場合はその国にもワクチン供給しないと人体実験になる、アストラゼネカ含む半分ぐらいのワクチンは1回接種だけど1年で再接種が必要になる等、色々と読みどころ多め。
mRNAワクチンにしても2年に1回接種とか言い出してますしね。
『アストラゼネカ、スプートニクV、シノバックというのはアデノウイルスを使ったもの。1回打つと次の年には効果が出ない。来年の流行や変異株に対応しきれなくなる』
アンジェスの治験に1300億税金投入とかまじかよ❗️無駄❗️
順調なんだ
あと一歩…頑張れ!
以上
 

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