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「菅首相は正常性バイアス」と追及 コロナめぐる菅VS枝野64分論戦詳報 提案型質問は国民に響いたか

菅政権が初めて臨む通常国会。その論戦の皮切りとして、20日の衆院本会議では立憲民主党の枝野代表が質問に立ち菅首相と論戦を交わした。枝野氏は前日、コロナ禍での菅首相の施政方針演説について「危機感が総理に...

ツイッターのコメント(16)

「野党は反対ばかり」って言う人がいるけど、むしろ「与党は反対ばかり」に感じます。「反対」と「後追い」ね。
2度目の緊急事態宣言もGoTo停止も特措法改正も、野党がとっくに提案してたのに自民党が反対して、なされてなかった。そして後追いでやる。
わが国最大の「正常性バイアス」たる「日本国憲法」の改正に反対してる奴が、何言ってんだか!🤬
その通りだと思う。正常性バイアスに陥ってしまうような政府に政権担当能力はない。

立民・枝野代表、菅首相を「正常性バイアス」と批判「根拠なき楽観論」
この記事を書いた「大築紅葉」記者は、事実確認をせずに書いているのかな?枝野代表がんに記事の内容の間違いに丁寧に答えているんだけど。
「根拠なき楽観論に立ちそれにより対応が遅れてきたとは考えておりません」⇒以前同様「ボクが遅れてないって言ったら遅れてないんだもん!」
枝野代表vs菅総理の詳細記事です!

枝野「残念ながら総理は根拠なき楽観論に立ち、それによって対応が遅れてきたと言わざるを得ません」

菅首相「根拠なき楽観論に立ちそれにより対応が遅れてきたとは考えておりません」

ぜひご一読を👀
立民・枝野代表、菅首相を「正常性バイアス」と批判「根拠なき楽観論」
前回の危機にぐっちゃぐちゃにしとったやないか、
で一撃終了の巻。
「ひとり親世帯への支援やGoToトラベルの停止、緊急事態宣言の早期発令、大阪を含む対象地域の拡大などを菅政権に先んじて提案し、政府は結果的に後を追う形で実施してきた」
次期衆院選の比例投票先で立憲民主党が増えているのは、こうした訴えが実を結びつつあるのだろう。
後で読む。
導入部分はともかく(笑)、20日の代表質問と総理の答えを対比してくれているため、やり取りとして理解いただきやすくなっています。
ぜひご覧ください。
01/22 12:40 📣YahooNews総合31位にランクイン!



配信元:FNNプライムオンライン [01/22 11:42]
ジャパニーズジョークかな

>
> 「この危機にしっかりと対応できるのは立憲民主党である、ということを多くの皆さんにお伝えできるような国会にしていきたい」と、年内に迫る衆議院選挙で“政権の選択肢”として認められる政党を目指す覚悟を表明していた。
(フジテレビ) 枝野氏は 菅政権が初めて臨む通常国会。その論
(フジテレビ) 枝野氏は 菅政権が初めて臨む通常国会。その論
以上
 

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