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『岩田さん』編集担当・永田泰大インタビュー。岩田聡のこと、『MOTHER』のこと、糸井重里のこと、あとファミ通のことを聞く - ファミ通.com

2019年7月30日に発売された書籍『岩田さん 岩田聡はこんなことを話していた。』。元任天堂代表取締役社長の岩田聡氏の言行録となっている。その編集・構成を行ったほぼ日刊イトイ新聞の永田泰大氏にインタビューを行った。...

ツイッターのコメント(61)

あとで読む用。
永田さんと糸井さんと岩田さんのつながりを思い出す
その流れの近くに桜井さんもいたんだしなあ
(3をまとめてみでたらどうなってたか
岩田さんもそういう、“笑顔が増えること”っていうのを最優先していた人なので、そんなふうになったらいちばんいいんじゃないかなぁと思います。

『岩田さん』永田泰大インタビュー。岩田聡のこと、『MOTHER』のこと、糸井重里のこと、あとファミ通のことを聞く
永田さんインタビューなんてあったのか
こんな記事出てたのか。「ゲームの話をしよう」のこの回は名作だけども、次の回が出演キャラ選びの馬鹿話で盛り上がるのがまたよいのだ。 / - フ…”
この記事、好きならむっちゃおススメ。
いつもは表に出ない永田氏がフィーチャーされていて、当時の裏話なんかも書かれている。
元ファミ通だったからか永田氏がいつになくリラックスしてるようにみえるのも面白い。
『岩田さん』編集担当・永田泰大インタビュー。
ちょっと泣けてくる。→『岩田さん』編集担当・ 永田泰大インタビュー。岩田聡のこと、『MOTHER』のこと、糸井重里のこと、あとファミ通のことを聞く -
これぞ「永田泰大、岩田さんを語る。」だなぁ。

しかし風永さんの糸井さんへのなれなれしさがスゴい(笑)
何回も電車で泣きそうになってしまった。永田さんいい仕事やねぇ。ファミ通時代(風のように永田)からファンですよ。
ファミ通といえば、この記事面白かったです。昔のMOTHER記事を隅々までみてしまった。
を読んで、ファミ通のバックナンバーが読みたくなってたところ、いい記事見つけた!
ファミ通好きの方必見です。
@famitsu
そういえば昨日フレからこの記事を教えてもらったんだった。良記事。
一度だけ取材したことあるけど、その情報ベースは永田氏の記事だった。その後一年くらいで任天堂に行くので人生の貴重な時間だったと噛み締めてる。
さいこうのやつ見つけた。
@gomenchu Gomenchuさん、こんにちは。ファミ通の記事ですけど、時間があれば是非( ´ ᵕ ` )
『岩田さん』買いました。夏休みに、一言一句噛みしめながら、読みたいと思います。/編集担当・永田泰大インタビュー。岩田聡のこと、『MOTHER』のこと、糸井重里のこと、あとファミ通のことを聞く -
。まだ本を読んでいないけれど、岩田さんがどんな方だったのか大きな輪郭を見せてくれるようでした。もっと知りたい。
当時のファミ通記事も読めてしんみり
「週刊ファミ通1997年3月7日号」の紙面見ると、岩田さんPowerBook 1400を使ってたんですね。天板のブックカバーがどんなのだったのか気になります。
その昔は拷問石と呼ばれたMacintosh Portableも所有して開発環境も整えていたそうですが
当時の記事の雰囲気、面白いなぁ〜。
いい記事でした。古参ゲーマーには懐かしい話も多いね。
岩田さんまだつらくて読めてないんだよな…。
会社としての任天堂は自社や自社の人間について語らない文化(京都ダンディズム?)があるから、この本がほぼ日から出たことには本当に感謝。
風のように永田さんインタヴュー! 岩田さんがHAL研ってイメージが強いのはこの頃が一番ゲームしてたからかしら。/
さて、ここからは変わって趣味の話題から

ファミ通.com様より



先日もお伝えした本ですが、その編集に携わった方のインタビュー記事。必見です!
本とインタビューを読んで、より岩田さんを好きになりました。もちろん永田さんも。風永さんとしてのキャラが新鮮!
俺の中では糸井さんとこに行っても"風のように永田"なんだよねw

自分はファミ通はあんまり読まない人だったから、岩田さんとか永田さんとかとの接点って、樹の上の秘密基地なんだよなあ。初めて当時のファミ通の記事を読んで、不思議な懐かしさを感じた。 / “『岩田さん』編集担当・永田泰大インタビュー。岩田聡のこと、『MOTHER』のこ…”
『岩田さん』読了にあわせて、こちらも読んだ。
ゲームの話をしよう特別編が令和の時代に誕生してしまったので額を地に擦りながら読む
『岩田さん』編集担当・永田泰大インタビュー。 -
“「私は名刺では経営者ですが、頭のなかではゲーム開発。しかし、こころのなかでは、私はゲーマーです」って、(…)あれがいちばん岩田さんという人を表しているかというと、いちばんではない気がするんです”
このMOTHER3の記事覚えてる。岩田さんの本はまた読み返す時が来そうなので、紙の本で買って良かった。
当時のファミ通内、岩田さんの「たまにはこういうことも言ってみたかったんですよ」が最高。取材の裏側がたくさん書かれていて、「僕のための記事だ!」と感じる人が、僕のほかにもたくさんいるだろうな。 / “『岩田さん』編集担当・永田泰大インタビュー。岩田聡のこと、…”
永田さんの古巣でのインタビュー。
風永感があって非常に良いです。
“悲しくなるからあえて軽く言うけど、岩田さんが亡くなるとは思わないよ。自分がここにいてこんな本をつくる以上に、そっちのほうがわけがわからない。” 永田さんインタビュー受けながら思い出し泣きしとるやん… / “『岩田さん』編集担当・永田泰大インタビュー。岩田聡の…”
なかなかおもしろいインタビュー
永田さん「こんなふうに世界中の人に待たれているんだとしたら、作ってよかったなぁってすごく思います。」

読みます😊

『岩田さん』編集担当・永田泰大インタビュー。
"「『MOTHER2』をいちからつくり直すなら半年で作れます」とか、「プログラマーはノーと言ってはいけない」とか、発言とかエピソードが伝説みたいに妙に独り歩きするのもちょっと……と思っていたので"あー、「神格化」への危惧はあるが故の岩田聡語録か。
当時のファミ通の記事が懐かしい。このころは次の号が出るまでの1週間、隅から隅まで読んでたなぁ
すごくいいインタビューだ。一日取材ばっかり受ける日を作っているから「ふつうの取材にちょっと飽きてくる」っていうくだりがめちゃくちゃいいな、ヒリヒリしたインタビューになりそう
紙の本、紙の雑誌の持つ力を改めて認識した。 /
『MOTHER 3』の記事の話がすごくイイですね。取材相手の方と歯車が合うと、こういうドライブ感が味わえるんですよ。
ぜひ。読んでください。
当たり前だけど、むかしの岩田さんも、まぎれもなく岩田さんだなあ。
「『スマブラ』が発売当時、いわば“キワモノ”的な目で見られていたのを覚えている人が、もうずいぶん少なくなってるから」>
MOTHER3のファミ通連載なつかしい…
コンビニでドキドキしながら読んでたなぁ…
ゲームについての情報はあまりよくわからなかったけどw
近所の書店で買おうとしたら売り切れでした!(編集さ)
永田さんの文章は神 /
岩田さん本、ゆっくり読み進めてる。 >
うわあああああ永田さんのインタビューだ!!!
永田さんが訊かれている、新鮮。
ゲーム好きと繋がりたい
以上
 

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