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香港条例改正案、米著名投資家「可決なら香港金融市場崩壊」

15コメント 登録日時:2019-06-14 20:32 | 大紀元時報キャッシュ

米著名ヘッジファンドマネジャーで、ヘイマン・キャピタル・マネジメント創業者のカイル・バス(Kyle Bass)氏は13日、香港政府が進めている「逃亡犯条例」改正案が可決されれば、ニューヨーク・ロンドンに並ぶ世界経済金融センターとしての香港の国際的地位が損なわれ、英国の欧州連合(EU)離脱以上の悪影響が出ると警告した。...

Twitterのコメント(15)

“同条例改正案が認められると、米政府は香港の自治を問題視し、香港を中国の一部と見なすため、香港の最恵国待遇を取り消す可能性が高いとの見方を示した。「世界経済において確固たる地位を確立している香港が、今、経済的かつ政治的な困難に直面している」”
「同条例改正案が認められると、米政府は香港の自治を問題視し、香港を中国の一部と見なすため、香港の最恵国待遇を取り消す可能性が高い」
☂️最恵国条項とか難しい💦とにかく↑と予想するむきもあるようです☂️
@ssomurice_round そこが本質ですよね。
香港は国際金融資本の出城。

この重要パートが超絶無視されてる件…( ´∀`)
「世界経済において確固たる地位を確立している香港が、今、経済的かつ政治的な困難に直面している」。香港が条例改正案を可決し、米国が香港の最恵国待遇を取り消せば、香港の金融センターの地位は地の底に。
ニューヨーク、ロンドン、金融崩壊...民主化運動?悪党の目眩まし(´・ω・`)
香港に住む多くの富裕層、外国人投資家が「海外への撤退を加速させる」富豪や投資家の流出により、香港の金融システムが崩壊し、銀行に預金などの取り付けで市民が殺到するほか、不動産市場も打撃を受けるという。
ああ…投資銀行や米国民主党・上海閥が崩壊すると…
資産凍結強制収奪の恐れありということかな
これは香港にビジネスしてた友人に聞かされた。香港人と中国人の軋轢やらも含めて。
政治的に香港を手中に収めても、経済面では国際社会から見放されれば、香港は香港でなくなる。さあーどうする習主席、一部報道に「逃亡犯条例」の可決は難しい、、、等が漏れ聞こえてきた。
← これが決め手になったような。
江沢民派や米金融が恐れているのは、香港の金融市場の崩壊だ。

それを恐れた江沢民派と米金融が、プロ市民や偽装警官を動員し、可決阻止のために、一般市民も扇動して混乱を招いている。
ハチソンは 緻密且つ快速見切り・・・。
そうなったら本土も影響受けるのでは??
金融がGRP900%って偏りすぎだろ…。不正闇金疑われて取締法整備はしゃーないやろ。
以上

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