洋画のポスター、日本版はデザイン変えすぎ!? 映画配給会社の言い分は…… - イーアイデムの地元メディア「ジモコロ」

178コメント 2019-05-08 19:56 ジモコロ

洋画のポスター、日本版は全然違うデザインになったりしますよね。字が多くなったりダサくなったり、シンプルでおしゃれだったのがごちゃごちゃと出演俳優が並んでたり……逆に日本版のほうがかっこいいものだってあ...

ツイッターのコメント(178)

数年前の良記事をネットで拾って、紹介されてるグリーンルームって映画見たんだけどヤバかった……アマプラで見れます

※ちょっとだけグロ耐性が必要

(リンク先の記事は優しいので映画好きな方は是非ご一読を)
フランス映画、ミシェル・ゴンドリーの『グッバイ・サマー』も原版はコミック調、日本版はスタンド・バイ・ミー風で表現の仕方がそれぞれで面白いね。どの作品も届けたい想いは同じなのも映画好きには嬉しい。
出てるやつセンスいいよ。
あとクソだせえキャッチコピーも何とかして欲しい。

映画配給会社の言い分は…
クソ邦題&改悪邦画ポスターにキレる人々はこれ読んでくれ定期(読んで納得するかもっとキレるかは知らん)
日本の映画のポスターがごちゃごちゃな理由は大体知ってたけど、それに加えて「広告側に映画オタクがいない」という問題に触れられてるのが良かった
なるほどクソダサイはまだ少数意見なのか。価値観が変えられるまでに達してない映画ポスター業界がんばれ!早く生まれ変わってね!
言ってる事が分からないわけじゃないよ日本語だし。あとあのポスター作った会社とは違う可能性高いけど。どちらにせよお客さんの最大公約数を狙う。その最大公約数が加齢と共に当たり前にあるシワを悪とする。シワ=汚点という認識が怖いしそれが日本はまかり通るのも怖い
これこれ
この記事を読んでいると、デザインは難しいなぁと感じる。
 
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