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街で噂の海賊シェフが語る「人と歩む」飲食店経営論 - イーアイデムの地元メディア「ジモコロ」

41コメント 登録日時:2018-10-17 12:14 | ジモコロキャッシュ

かつてジモコロで「海賊シェフ」と呼ばれ、多くの話題を呼んだ名物シェフ・鳥羽周作さん。彼が店主を勤めた、代々木上原にあるフレンチレストランの名店『Gris』は2018年7月に『sio』に店名を変え、リニューアルオープンしました。店名を変え、立場も変わる中で、オー…...

Twitterのコメント(41)

全然違う業界で活躍してる人だけど、これはマーチング界においても当てはまることがあると思うし、すごく共感できるところがある記事
sio鳥羽シェフのインタビュー/気になった3つ

食材原価率:飲食店って素材の値段じゃなくて、料理を提供する一連の過程にお金を払ってもらってる
初任給:22歳に月28万円を払っているめっちゃいい人
自分にしかできないことを減らす:世の中を動かすことにパワーの9割を使う
まさに根気のマネジメント。
✔️完璧じゃないものを出すことは死ぬほどストレス
✔️気づいてもらえるまで寄り添う
✔️目の前の壁を越える方法ではなく、高い壁が来た時に何をするべきか考えられる人に
✔️チャレンジと失敗を繰り返す中で、自分の中での確信を見つける作業が重要
memo:|鳥羽さんって、外側から見てるぶんには最高なんですけど、一緒にいると大変なんだろうなと|それ、超ありますよ…うちのスタッフ、全員そう感じてると思います|
鳥羽さん @pirlo05050505 の、この記事。とても良かった!!

海賊団の船長として、船員への愛がすごい。

sioスタッフの方が鳥羽さんをどう見ているのかの、インタビュー記事も読んでみたい。
大賛成。

「飲食店って素材の値段じゃなくて、料理を提供する一連の過程にお金を払ってもらってると思うんです」
愛だ。“目の前の壁を越える方法じゃなくて、高い壁が来た時に何をするべきか考えられる人になって欲しい” /
半年前に取材したあと再度話を聞きに行くの、素晴らしいメディアの鑑だな〜!今回も面白かった。
この人の話はいつも面白い。インタビュアーさんの力量が素晴らしいからこその内容だと思う。
この記事面白すぎw早速予約取った。
そんなヤツは死んだほうがいいんですよ。
賛否両論色々あって良いと思います

経営者になってプレイヤー視点というよりチーム 業界全体をどうしていくかを考える様になりました

根底にあるのは青臭い程の愛

愛風味でも濃縮還元でもない純度100%の愛

そんな話を朝からしてました
自分の視座の低さに涙出てくるレベルで面白い
昔、恩師が居酒屋を始めたので挨拶がてら行ったら閑古鳥で、ご本人は「客商売は待つのも仕事」と言っていたけど、ほどなくして閉店。海賊シェフの『満席ぐせ』、わかるわぁ。
トウモロコシのスープ。岐阜のシェフも作ってたな>
鳥羽さん!!
2、3度行ったけどまた行きたいって思える。
圧倒的な覚悟と行動。
眠気覚ましがオーブンで焼くは人じゃない笑
一見、「これはダサい」「これはかっこいい」みたいな感覚で動いている豪快な人、っていうイメージだったけど、満席ぐせのプレッシャーとか、考えと行動の変化がはやくてすごいな〜。『sio』の料理、また食べに行きたい。
カッコイイなぁ。。。
来月たまたま席とれたから来店するのがホント楽しみ。
どうも僕はこの微妙な期間に食べに行ったのかもしれないな
職人気質の人がここまで自分の思考を変化させられるというのはすごい。目的意識と置かれる環境大事だな、と。
すごい覚悟で経営をクリエイティブデザインしてる人なんだな。>
色々悩んでいるおれにとって、鳥羽さんの記事は心の底から「ガツン」ときた。
だよね、だよね!って思った。
しばらく凹みそうになったらこの記事を読み返す。
> 満席じゃないと気持ち悪いから、満席にするために何ができるかを自分で考えて動けるんです。インスタのストーリーをあげようかな、誰かに電話しようかなって。満席じゃないことに慣れてしまうと、これができなくなります。
相変わらず面白いな〜鳥羽周作。

業界的にこうなんだからこうじゃなきゃいけない、ってのには勿論
自分はこういう人間だから。ってのもぶち壊して変化していける。これぞオープンマインドかと

海賊シェフが語る人と歩む飲食店経営論-
「そんなヤツは死んだほうがいいんですよ」って言葉が力強すぎる。笑
ぜひとも食事に出かけてみたい!
わぁ。いいなぁ。この海賊団やっぱり好きだなぁ。行きたいなぁ。
めちゃわかる。自分と同じ物差しで考えてるうちはうまくいかない
スタッフ全員に配られるビルケンのサンダルってところに、納得。

弊社の社員になった暁には、
Supremeのサンダルを贈呈するつもりです。(自分が履きたいだけ)
おもしろかった……
代々木上原の名店 sio 鳥羽さん、尊敬です。32才未経験なのに、一流レストランに気合で弟子入り。修行時代、眠気覚ましに自分の腕をオーブンで焼いてた。理想の給料は「シェフ0円」で「スタッフに年齢給」。来店して欲しい人には、自分からDMを送る。やりきってて、最高です。
天才は見方によっては変人。ただただぶっちぎるだけだった鳥羽さんが経営者になり得た客観性。チームに対する考え方も学び多いなー。/
:オモコロ
もう本当に毎回すごい。
正直、300%くらい共感した。クリエイターが経営者になると、組織をクリエイティブディレクションすることが楽しくて仕方なくなる。そしてその先にはその業界をクリエイティブディレクションする使命を感じるようになる。必読の記事。
改めて前回の記事から読み直したら面白さがやばい。
お店行ってみたさ半端ない。
ジモコロで人生が変わってしまった海賊シェフこと鳥羽さん。店のオーナーになり、会社を立ち上げたばかりの鳥羽さんにその後の変化とマネジメントについて聞いてきました!

ライターは前回に続いてツドイの今井さんです。
sio鳥羽さんの熱狂、狂気。
狂気の人に魅かれます。
以上

記事本文: 街で噂の海賊シェフが語る「人と歩む」飲食店経営論 - イーアイデムの地元メディア「ジモコロ」

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