大阪「LGBTの駆け込み寺」に集う人々 56歳で性別適合手術、柴谷住職が目指すもの | デイリー新潮

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性的マイノリティの人で「同じ性的マイノリティの人を支援したい」という思いを持ったら、何かビジネスやNPOの立ち上げたりすることが多いけど、宗教家になるという選択肢もありだと感じる
2021年10月31日、大阪府守口市の「」で炎が赤々と燃え上がる「護摩焚き供養」が行われた。

ここは性同一性障害など「LGBT」といわれる性的少数者の「駆け込み寺」だ()
←「とりわけそうした人の終活を考えた。「子供はいないし、肉親とは疎遠なケースが多く『葬式も出してもらえない』『墓にも入れない』『供養もしてもらえない』など」」
以上
 
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