厚労省の「ワクチン接種システム」がお粗末過ぎる 河野大臣のイライラは募るばかり | デイリー新潮

米製薬大手ファイザー社製の新型コロナウイルスワクチンが、2月12日、ついに成田空港に到着した。…

ツイッターのコメント(77)

霞ヶ関は既に無能と無責任の巣になり果てて久しい。自民党にはもともと実務能力なんかなく彼らに利益を配分することでグリップしてきただけだから、結局は共倒れとなろう。
『ファイザー社のワクチンは-75℃以下で保管する必要があり、それ以上の温度の場合、3~4時間で使い切る必要がある』
桑名市モデル、本当に冷凍庫準備できて、各医院まで配送もできるの?🤔
「日本のやり方だと、接種証明を出すのに数ヵ月かかってしまいます。」
どうにかならぬものか🤔
紙にFAX…20年前じゃん。
「厚労省の『関心事』はワクチンを確保して自治体に分配するところまでで、そこから先、実際に住民に接種するのは『自治体の責任』というのが厚労省のスタンス」…現在の厚労省を解体して作り直さないとダメだね。
効率的にワクチン接種が進まないと、ワクチンが使えなくなるのでは?
物事の進め方の効率の悪さは、旧共産圏並み。ロシア民謡の「一週間」を思い出すね。トゥリャトゥリャトゥリャトゥリャトゥリャトゥリャリャ〜。
日本行政のデジタルが酷すぎる。今まで何年も官邸が放置してきた分野。致命的。
厚労省って、COCOAでもミソがつき、これでもミソがつき、
でもって自治体の側も、これから考える情報共有するみたいな事を言ってるサマが報道されている。不安は増すばかり。
まず医療従事者、次高齢者、次基礎疾患を抱えた人。つまり死んでも文句の出ない順。やっぱりこれは何かの実験だなぁ。
 

 
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