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失政で消えた「コロナワクチン」6千万人分 河野太郎をワクチン担当相に据えた背景とは | デイリー新潮

10コメント 2021-02-04 07:27  デイリー新潮

少なくとも日本では新型コロナは騒いでいるほどの脅威ではない。それはお読みいただければわかるが、にもかかわらず、多くの人は恐れている。…

ツイッターのコメント(10)

まともな事言っています。
 河野太郎をワクチン担当相に据えた背景とは(デイリー新潮)
ワクチン:
新潮記事
先にモデルナ(10/29)やアストラゼネカ(12/10)と契約が済んでいたのに、ファイザーとだけ契約できなかった理由が「薬害エイズで厚生省がためらった」は さ す が に 嘘 でしょ。

新潮の新型コロナ記事はどれもこれも、、、
少なくとも日本では新型コロナは騒いでいるほどの脅威ではない。それはお読みいただければわかるが、にもかかわらず、多くの人は恐れている。そこで頼りになるのはワクチンだが、ファイザー社と契約していたはずの6千万人分が、失政の挙句、消えかかっていた。
新型コロナウイルスに漠然とした不安を抱く方へ。
6千万人分のワクチンはお金だけ取られて入荷することは無くなったんでしょうか…? 確保が遅れて入荷時期が後ろにズレただけではなくて?
この記事の論点はなんなのか?さっぱりわからん

 河野太郎をワクチン担当相に据えた背景とは(デイリー新潮)
厚労省は6月までに6千万人分で基本合意。最終契約を結んでおらず、米国に回された。つまり6千万人分が〈6月〉間に合わない。
65歳以上は6月にならないということか!!!
河野太郎氏がワクチン担当相になった背景 消えかけた6千人分のワクチン
ファイザー社と契約していたはずの6千万人分が、失政の挙句、消えかかっていたので……
以上
 

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