梅宮アンナが明かす「梅宮辰夫」の最期 “パパに腎臓をあげる”と言うと… | デイリー新潮

6度にも及んだがん闘病、そして、人工透析の日々を経て旅立った梅宮辰夫には、“アンナパパ”としての一面がある。…

ツイッターのコメント(11)

介護は『家族にとって本当に大変なのは、病気が人間を変えてしまうこと』という感想が胸を打つ😢
これな・・腎臓移植してもまたなるかもって言われるとな。。
真夏でも寒くて暖房入れてる辰兄のとこ行って「暑い」つって怒られても少しも反省せずパパを変えてしまったと病気を憎む梅宮アンナ面白いこのままでいてほしい
“介護と聞くと、「シモの世話」ばかりを想像していたんですが、家族にとって本当に大変なのは、病気が人間を変えてしまうことなんだと実感しました”
うちの親父も透析してて最後の方はこんな感じだったな
気持ちは分かるんだけど、ご本人もご家族も病気との向き合い方が闘病になっちゃったんだろうなぁ。
闘うのではなく「負の個性」として付き合わないとメンタル辛くなるよ。
すれば違った結果になったかもしれない。でも、できる施設が少ない…。
「“延命”って時に残酷なんですよ」「本人も俺はいま生きているって言えるのかと自問自答していました」「本当に大変なのは病気が人間を変えてしまうこと」
早く日本でも安楽死が認められますように。。😪
以上
 
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