新幹線無差別殺人犯「小島一朗」独占手記 私が法廷でも明かさなかった動機 | デイリー新潮

「むしゃくしゃした出来事」と題されたこの手記には、2018年6月9日の凶行を決めた2日間が記される。…

ツイッターのコメント(123)

新幹線殺傷事件の小島くんの手記好きなんだよな
改めてこれを読んでいる。
警察に暴行されてたんかい、、
リアルジョーカーやんけ

読んでて最初にむかつくのが警察っていう文章
最終的に彼に自分の「生存権」を実体化させる為の歪んだ犯行を決意させたのが、警察官の暴行なのは間違いなさそうだ。

救いの無いモンスターに彼を育ててしまった家庭環境も、無差別殺人の契機となった警官の非人道的な対応にも、底なし沼の闇に戦慄する・・
むうん、
「刑務所の素晴らしいところは、衣食住と仕事があって、人権が法律で守られているところ」「(刑務所からは)出ていけとはいわれない」。

刑務所に安らぎを求めざるを得ない苦しみ。
これは、何が問題だったのか、よく考えてみる必要がある。きれいな善悪の問題ではない。カントもフロイトも出てくるし、猜疑性パーソナリティ障害、ADHDといった多くの診断も受けている。差別的な圧力が人を煽るし、選択肢を奪う。
 
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