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ヒグマに頭をかじられアゴも半分失い死にかけた猟師が、それでも「クマ撃ち」をやめない理由 | デイリー新潮

北海道札幌市の住宅街にヒグマが出没し、住民を恐怖に陥れた(その後ヒグマは14日に射殺された)。…...

ツイッターのコメント(17)

「狩猟が好きなのは、ただ撃ちたいから、っていうことではなくて、山を歩いたり、ものを採ったり、狩りをしたりするのが好きなんだよね。自分が獲ったものを食べられる、というのも嬉しいし」。これ以上の理由は要らないだろうし、何よりいい言葉だなあ。
@49sick89hack ヒグマもワンチャンは…
クマがかわいそうと言って
森に帰しても、いったん食べ物の味を覚えたクマはまた降りてくる。そしてこうなる;
→ 頭から齧られたんですね。牙でガバッ!と。脳のぎりぎりのところまで。病院で頭蓋骨を外して、中を消毒して、また頭蓋骨を戻して。
旭川の男性。
父親が羆猟師で、兄も自分もクマ撃ちを始めた。猟スタイルは、シカ撃ちしつつ獲れるそうなクマを狙うというもの。
兄は猟の最中に羆に襲われ、頭部に大怪我を負った経験があるが、今もクマ撃ちをしているという。

猟師が取材すればもっと面白い記事になるな。
友達の親もやっててな!
同じこと言ってるから参考にしてちょ🎶(*^。^*)
生死をかけた生き方だね。 | デイリー新潮
要約すると趣味ってことか。まぁ、正直でいいよね。

| デイリー新潮
読んでるだけでクラクラする。
この人本で見たことあるけど、襲われてから半年後ぐらいには狩猟に復帰したみたいだから凄すぎる。
〉仕留めた動物に対する敬意とか、狩猟に対する信念と聞かれたら、やっぱりそういうところもありますよね。
「まあ僕らは好きだから獲ったら全部食べますけど、それが仕留めた動物に対する敬意とか、狩猟に対する信念と聞かれたら、やっぱりそういうところもありますよね」
このニュースは気になってたけど、続きは是非読みたい。
生活の一部。命のやり取り。
尊敬出来る生き方だと思う。
「熊撃ちの女」読んでみたい。
クマ撃ちの女がきっかけで、新潮社さんがこんなインタビュー記事書いてくれました。クマ撃ちの女を描く前に読みたかった。面白い!
以上
 

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135コメント 5 時間前 - note
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