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「チバニアンは第二の小保方事件だ」と糾弾の教授に研究チームが真っ向反論 | デイリー新潮

19コメント 登録日時:2019-06-17 06:16 | デイリー新潮キャッシュ

旧石器捏造事件にSTAP細胞騒動、最近では東洋英和女学院の院長による論文捏造など、科学と“作り話”は紙一重の関係にあるのかもしれない。…...

Twitterのコメント(19)

名誉教授どころか不名誉教授でしょマジで
ある意味、第二の小保方事件ですね。「STAP細胞はあります!」という根拠の無い主張と、チバニアンは捏造だという主張が同レベルという点で。
楡井名誉教授の意図が全く理解できない。研究結果に疑義があるのなら、科学研究の作法に従って、雑誌社なり学会なりに訴えて、第3者の検証を仰ぐのが筋。研究グループのみの立ち入り禁止ならまだしも、第3者を含めた現場への立ち入り禁止措置はまったくもって意味不明。
楡井名誉教授には科学というものが理解できていないようですね(呆れ)
「チバニアンの地層の高さが足りないため」「より近接した場所の壁面とチバニアンの地層が連続していることが証明でき」なんか三段論法みたいになってんぞ?大丈夫なのか?老害の言い掛かりかとも思ったけど勇み足でもありそう。エロい専門家、図解ヨロシク。
何がホントか知らないけど、茨城大学内の権力争いってオチは勘弁してね
興味のある茨大生はぜひ…
一連のことについてはノーコメント
あくまでもこんなのがあるよという紹介です。
国際学術団体の審査で既に承認された研究結果と、それを執拗に妨害する一人の元学者の珍説を同列に扱った最悪の両論併記。チバニアンにネガティヴな印象を植え付ける記事の冒頭や見出しも、妨害者の醜聞的言説を持ち出した悪しき印象操作にも加担している。
『旧石器捏造事件にSTAP細胞騒動、最近では東洋英和女学院の院長による論文捏造など、科学と“作り話”は紙一重の関係にあるのかもしれない』
こういう雑な総括をしてはいけない。
権威主義と老害 - 老人の嫉妬は恐ろしい -日本の恥。 -
反対派の立てた看板がなんか宗教じみてて怖いのよね。しかも土地を抑えるとかいう邪道な方法を取ったりとか、うさんくさくてダメだわ。
出だしの文章がめちゃめちゃミスリーディング。全体にどっちでもいいけど、騒動大好き感満載や。//
- livedoor
ポジティブ度6.0
どちらの大学のいきがかかっていない大学で、もう一度結果を出すってできないのか?
どーでもいい話だけど(笑)
茨城大の名誉教授「チバニアンは捏造」 研究チームが真っ向反論
「 は第二の小保方事件だ」と糾弾の教授に研究チームが真っ向反論

旧石器捏造事件にSTAP細胞騒動、最近では東洋英和女学院の院長による論文捏造など、科学と“作り話”は紙一重の関係にあるのかもしれない
以上

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