TOP > その他のニュース > 川淵三郎との「独裁者対決」で渡邉恒雄が「勝ち目はない」と思ったワケ | デイリー新潮

川淵三郎との「独裁者対決」で渡邉恒雄が「勝ち目はない」と思ったワケ | デイリー新潮

39コメント 2019-03-03 07:17  デイリー新潮

本来、議論とはより良い結論を導くためのもののはずなのだが、国会論戦あるいは隣国あたりとの諍いについていえば、単に双方の緊張やストレスを高めるだけに終わっているケースがほとんどのようにも見える。…

ツイッターのコメント(39)

素晴らしい対話や論争が道を拓く。
これでまた読売が戻ってきたり代々木のスタジアムがいい方向に向かっていくといいな
ついに読売とも和解か。
時代は確実に変わった。
面白そう。ぜひ読みたい。
人は、生きていれば嫌が応にも対立したり対決したりする場面がある。端的に言えばケンカする。気まずい思いも断絶だってある。
それでも、そのことが価値あることだったと思えるなら素敵だ。
まずは、本音で向き合うことから始めなければならないな。
こういう後腐れなく、お互いを讃えるケンカなら大歓迎。
ナベツネさんも勉強して偉いなとは思うが、NPBはもう既に良くも悪くも完成された形になってたから大きく改革するにもできないのだろうね。プロアマ問題は未だ根強いし高野連は高野連で別個の団体として幅を利かせてるし。
川淵氏には是非とも相撲協会の改革をお願いしたいね
うんうん。私も当初川淵さんにはいい印象なかったこともあるけど、やはり凄い人なよね。ーー
ナベツネが死んだら、真っ先にコメントをもらいに行く人 ベストスリー 
中曽根康弘、川渕三郎、清武英利
当時の川淵三郎氏と渡辺恒雄氏の激しい議論があったからこそJリーグの理念が理解されたといえる。そして球界も地域密着を取り入れ新たな人気を得た。これはサッカー・プロ野球にとってウィンウィンといえよう。そしてこのような本気の議論が人々の関心を呼び起こすんだよね。
この論争は逆に考えたらJリーグの存在意義を明確にできたってわけだ
中々良い話。
本当かどうかはわからないけれど
企業によるスポーツから地域密着と文化へのシフトさせたのは後世にも語り継がれる功績だね^ ^
「非スポーツ人間」がまさに川淵さんのようなスポーツそのもののような人と喧嘩をしても勝てるわけない

論争と議論で勉強して理解と認知が深まる、そして禍根を残さない。これですね。
物分かりが良いふりして何かに飲み込まれるのは、決して良い結果にはならない。
私は讀賣が大嫌いな訳💔
忖度報道、偏向報道の温床は恒にあり!
多分、川淵さんはナベツネよりも頑固だと思います
でも視野は広い方だと思います。
だからJリーグやバスケットボールが地域に繁栄したのだと思います
いい話です、勉強になった!
「独裁者対決」から四半世紀を経て〜って25年前もナベツネおじいちゃんだったけど、今何代目なの??
世の中には「必要悪が必要な場面がある」という事だね。
プロ野球も巨人はまだ例外的だが、地域性は重視されスポーツ面での影響力は薄れた。
「負け方を心得ている」人だと言える。
好き嫌いだけじゃなくて、お互いの価値やこれに基づく論理をしっかりぶつけ合えた例なんだろうな。
正しい議論の仕方と思った。
ネットの中もこうなると平和なのにね…。
ここに関しては「正義が勝つ」になって良かったなぁと思う。サッカー、そして、バスケも川淵さんの改革で明るい未来が見えてきたのだから。
ナベツネの凄いところは門外漢だったスポーツでも相手と戦うために勉強するところだよな。それも相応の年齢と地位と仕事があるのに。個人的には嫌いだけどそこは凄い。
正直、開幕節の読売クラブと日産自動車が日本のクラシコだと思ってたから読売が徐々に資本撤退していく様は残念だった。一定の条件を設け、参入を歓迎し競技人口を増やした功績は不変。
ナベツネが好好爺に映る稀有な記事
ホントに当時からこんなこと思ってたんかいな?
このJリーグの理念が好きなんだ
熾烈な議論を経て仲良くなってたというええ話。
日テレが三菱浦和レッズとかやってたな
川淵さんはおそらくスポーツ界のドンのナベツネに勝った唯一の人物。
これなんかすごくいい記事だな、と思った。本買ってみようかな
まあ似た者同士な二人だからな、良くも悪くも。:
あとナベツネも認めた人。次は是非高野連にメスを!
相撲協会や高野連も改革願います。
まあ、務台御大の後を何十年も務めているナベツネは物凄い切れ者ってことなんだよなあ
これは買って読んでみたい本だな
2月22日放送の「グッド!モーニング」(テレビ朝日系)内の人気コーナー「池上彰のニュース大辞典」で取り上げたのは、激しい論争が良い結果を生んだ、という稀有な例かもしれない
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR