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就活は本当に“売り手市場”? ルール廃止で激変する「就活戦線」の必勝戦略 | デイリー新潮

17コメント 2019-02-16 08:17  デイリー新潮

昨年秋に飛び出した経団連の“就活ルール廃止宣言”。現在の大学2年生から適用というが、現3年生も他人事ではない。…

ツイッターのコメント(17)

売り手市場と言われていたがあくまでも平均の話でしかない。
自分が行きたい業界などは本当に売り手市場なのか。
今の企業がどういう取り組みをしていて何を求めてるかというのも立派な情報。
これらを収集し精査しなきゃいけない。
「求人倍率は、企業規模によっても大きな差があります(グラフ参照)。従業員300人未満の中小企業は10倍ですが、5千人以上の大企業では0.4倍になってしまいます。」

「売り手市場」というワードに違和感があったけど、なるほどですねえ
人事の方々にはもうぼちぼち辟易してきた議論だとは思うのですが、改めて…

就活の学生に対する負荷は「時期」より「手法」により変わります。議論すべきは「手法」です。

学生に負荷のかから...
ここ数年続いた強い売り手市場の雰囲気は、いま内定もらってる人までかなと感じます(´ー`)
「就活は本当に売り手市場?ルール廃止で激変する「就活戦線」の必勝戦略」週刊新潮
学生はこういう「売り手」とか「買い手」とかいう一面的な表現に惑わされずに、やりたい仕事のために努力を続けてほしいですね。
大企業で充実の福利厚生を受けるのもいいし、中小企業で自由に働くのもいい

どっちを選ぶかは学生次第だけど、どんな生活をしたいか?から仕事を考えた方がいいと思う

 ルール廃止で激変する「就活戦線」の必勝戦略-
こうやって学生を往なしあしらい、就活ってつくづくビジネスなんだろうな、

 ルール廃止で激変する「就活戦線」の必勝戦略(デイリー新潮)
どういうルールになろうと、結局倍率の高い企業ばかり受けて自分で自分の首を絞める就活学生が多いのは変わりはないでしょうね。
ほんとそれ、自惚れるなカス就活生
TOPシェアもってて10年後の陳腐化がないようなメーカーが長期的にはおすすめ
売り手市場なの、技能が必要なところか給料安いところか、だけだな。
たとえば、「製造」は2倍。人手不足と言われる「建設」は10倍、「流通」は13倍です。これらの業種はたしかに“売り手”です。
 一方、「金融」のそれは0.2倍しかありません
新卒一括採用やめたらええやん
売り手市場、それは人によります・・・
大昔の集団就職じゃあるまいし、いい加減こんな新卒の4月一斉入社みたいなのやめればいいのに。
「学生が負担を感じているのは、“時期”ではなく、“方法”なのです。」これ。大学のお偉いさん方と企業の担当者、聞いてる?
昨年秋に飛び出した経団連の“就活ルール廃止宣言”。現在の大学2年生から適用というが、現3年生も他人事ではない。新局面を迎える就職戦線を勝ち抜く戦略とは?
以上
 

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