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新井浩文に損害賠償「5億円報道」の真実、民放キー局は泣き寝入りの悲劇 | デイリー新潮

12コメント 登録日時:2019-02-13 07:17 | デイリー新潮キャッシュ

2月1日、「警視庁が強制性交の疑いで俳優の新井浩文(本名・朴慶培=パク・キョンベ)容疑者(40)を逮捕」との速報が流れると、翌日のスポーツ紙などでは、さっそく「損害賠償」を求められるとの見立てが報じられた。…...

Twitterのコメント(12)

「一種の“忖度文化”なのかもしれない」って、おいおい、お茶の間に殺人犯やレイプ犯、強盗犯、万引犯の映像が犯行とは関係ないところで流れてはまずいだろう。刑の重さによって一定期間の自粛は当然と思う。→
そんな奴消えろと思うが何がダメなの?

「このまま“お蔵入り”が常態化してしまえば、本当に人々の記憶から新井浩文が消えてしまうことになるだろう」
制作に大金が動くのにもかかわらず契約書すら交わさないケースが多々あるとか。TV業界特有の慣例が自らを窮地に/
「民放キー局は契約書を結んでいない場合が多く、請求できないことも」単にリスクマネージメントの不備ということであり、民放各局が賠償請求権を満たしていないというだけ。
民放は出演者と契約書さえ結んでいないケースが少なくないからです。私が関わった番組では皆無でした。口約束で出演交渉を行い、OKをもらうと撮影です。放送された時点でも、契約書は取り交わしていません
しくしくしく、しくさんじゅうろく。/
民放キー局は損害請求できず泣き寝入りか。
配信停止しようが、配給を取り止めようが、それはそっちの都合で俳優に責任は問えないだろう
大体 が契約云々言うなら、視聴者と結んだ受信契約書を見せてみろ!ってんだ😡

新井浩文に損害賠償「5億円報道」の真実、民放キー局は泣き寝入りの悲劇(デイリー新潮) -
そもそも、出演作を上映・放映しちゃいけないというルールがよくわからない。
そこを外せば損害賠償とか余計な対応とか要らないわけでしょう?
そもそも契約書が無い仕事が成立しているその慣例がおかしいのでは?
「警視庁が強制性交の疑いで俳優の新井浩文(本名・朴慶培=パク・キョンベ)容疑者を逮捕」との速報が流れると、翌日のスポーツ紙などでは、さっそく「損害賠償」を求められるとの見立てが報じられた
以上

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