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“少年A” 酒鬼薔薇聖斗の『絶歌』出版騒動 4千万円印税の使い道 | デイリー新潮

14コメント 登録日時:2019-01-05 06:31 | デイリー新潮キャッシュ

〈一九九七年六月二十八日。僕は、僕ではなくなった〉  3年前、人を食った書き出しの『絶歌』を著したのは「酒鬼薔薇聖斗」こと元少年A(36)である。…...

Twitterのコメント(14)

私見ですが…なんの躊躇いもなく人を殺められる奴と性犯罪者は【更生できない】と考えてます…
安全かつ安心は社会生活の為に【クズ】は殺処分すべきです…
こんな汚いやり方で貰った印税で賠償金払おうってんだから、そりゃ遺族も断るでしょ。
酒鬼薔薇は当然極刑にすべきだし、次にやらかそうもんなら出版社も同罪。
少年法見直して。
「確実に一つの時限爆弾をニッポンは抱えている。いつ爆発してもおかしくはない」
犯罪者の自己顕示欲とリア充の自己自慢なんて自分に注目されたいというひとつの欲求の2つの違った形に過ぎないし多くの人を不快にさせる点もよく似ている。
今年はまた追いかけるのか?(笑)楽しみ!
アメリカでは犯罪者が手記を出して金儲けできないようにすることができる方法もあるんですぞ。例えば、夫が妻と子供を殺した事件で夫が手記を書いて本人の利益にならないように
30歳を過ぎた大人が引き続き少年法で守られており
それゆえペンネームでの出版という卑怯なことが可能なわけ
「被害者の方々へはお金のお支払いを申し出、受け取りを承諾された方にはお支払いしたとのことです」残った印税については、同種犯罪防止のために使って欲しい
#酒鬼薔薇聖斗
#絶歌
遺族に全部払えよ😡

嫌なら切腹で!
30歳を過ぎてもはや少年では無い元 4000万円の印税収入 一部を遺族に渡し「有名になりたい」悠々自適の“創作活動”  匿名の必要はないのでは?
少年法は廃止せよ。罪は罪だ!人を殺しても、のうのうと生きていかれる社会!それが今の甘々の日本だ
左巻き連中はさこんな本こそ叩けば?
〈一九九七年六月二十八日。僕は、僕ではなくなった〉3年前、人を食った書き出しの『絶歌』を著したのは「酒鬼薔薇聖斗」こと元少年A(36)である
以上

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