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映画「ボヘミアン・ラプソディ」が大ヒット「Queen」の知られざる“親日家伝説” | デイリー新潮

154コメント 登録日時:2018-12-03 08:04 | デイリー新潮キャッシュ

ロックバンドQueen(クイーン)と、そのボーカリストであるフレディ・マーキュリー(1946年~1991年)を描いた映画「ボヘミアン・ラプソディ」が、大ヒットしている。…...

Twitterのコメント(154)

(映画でも描かれてたのかな)フレディは、イギリスでは人種差別的な扱いを受けていたそうなんです。そんな彼を最初に愛してくれたのが日本人なんです/クイーンが逆輸入と言われるのはこういう経緯からです / “映画「ボヘミアン・ラプソディ」が大ヒット「Queen」の知られ…”
似た状態から大ヒットしたのがBonJoviだなー、と思い出した
クイーンに対する日本の歓迎ぶりは凄かったと今回の映画にまつわるテキストを読んだりしたけど実際凄かったみたいだね。
【映画「ボヘミアン・ラプソディ」が大ヒット「Queen」の知られざる“親日家伝説”】
世界的なスターダムに登りつめる切欠が日本での大ヒットだったとは言え、その事を忘れずに日本や日本のファン達を大好きで居続けてくれたことには感謝申し上げたい気持ちです。
目から汁が出た。(´;ω;`)
火鉢を10個‼️
火鉢は何故天才達を魅了するのでしょうか?
映画の中で旭日旗のシャツが出てくるとのことで
あっちの連中が騒いでるそうだが
元々、クイーンは売れない時期に世界で一番ファンの多かった
日本を特別扱いしているのはマジらしい
これみて思ったんだけどね。
日本の女の子は昔からみる目と聴く耳もってる。クイーンの音楽に上品さと優しさとロックの勢いを同時に感じたんだよね。
人気もそうだよね。
主催者のおっさん等はこのことに気づかないとあかんよ。
@genroku_1560 確かにキャラ先行みたいなとこありましたよねQueenつーかフレディw色んな漫画に登場してたし
一見何この人wとか思うけど唄い出すと天に届く様な歌声で😂映画でプロポーズするとことか可愛かったですよね!
東郷かおる子さんの記事のリアルフレディも可愛いです😍
ワンフレーズですが、日本語で“テヲトリアッテ”と歌っています。
ワンフレーズ?サビはまるごと日本語だと思うが。
本人達との逸話も面白いけど、クイーンを何故最初記事にしたかの問いに、東郷さんが「ブームを作るのは女性」「一度ファンになったら女性は強い」
なるほど!膝を打ちました。
日曜日に映画を観に行く予定です
ラミフレディ、東郷さんの話から想像するに、本人そのままやんって思ってしまう😄再現度の高さ◎
掴みどころのない究極の寂しがり屋。そのハチャメチャな感じも、今だからみんな共感し、理解できるのかも知れない。
クイーンの逆輸入説は、本当だったのね。。映画でも描いてほしかったわ。
事実と違うと一部ファンからは強い抗議があるようだが、東郷氏が「Queenの本質はきっちり描かれている」と言うのなら本物だろうな。
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正に現場に居た人が語る話だとは( ̄▽ ̄)
東郷さんのお話、染みる~♥ノーカット版の日本公演ライブシーン、いつか観れるかなぁ。
がんばーれタブチィを投稿したのは立◯女学院の生徒さんらしい。
ミュージックライフ読んでた〜
素晴らしい!!
日本を愛してくれてるのが、本当に嬉しくてたまらない。
ヤフコメ欄は内容がひどすぎて早く廃止した方がいいと思っているけど、この記事に対するコメントは例外ですね。みんな熱いわ。
確かに、日本のことはちょろっとしか…
でもたった2時間強にまとめたQueenの半生の中にちょろっとでも日本の名前とか日本的なものとか出て来ただけでもなんか嬉しい´ω`*
“Queenが衝撃受けた日本のファン…”
母の感想「お母さんまさか還暦過ぎてから新しい人の名前覚えるとは思わなかった」※クイーン特集何本か見たら高確率で東郷かおる子さんが出演されてるから
ゴージャスじゃない?って聞くフレディかわいい
東郷さんのお話、もっともっと聞きたいなぁ
フレディ・マーキュリーは九谷と伊万里の区別が出来たらしいw
とっても興味深いインタビュー記事。
クイーンも凄いけど、この東郷さんって人が凄い。
うんうん。

<ブームを作ったのは女性なんですよ。もちろん、見た目だけでファンになるわけではないんです。いい音楽があって、ファッション、インタビューの言葉づかいとか、厳しい関門をくぐり抜けた者が選ばれる。>
映画「ボヘミアン・ラプソディ」が大ヒット
「彼はみんなに愛されたい人だったと思います。愛されるためなら、ステージでも何だってやる。」東郷さんのこの言葉で、すべてが腑に落ちた気がする。
手をとりあっては結婚式で流したなあ。懐かしい。
臨月じゃなきゃ映画見たかった。
東郷かおる子さん!
フレディが日本語を歌詞にわざわざ入れた『手をとりあって』は本当に素晴らしい愛の曲です。
映画で彼らのことを好きになった人にはぜひ聴いて欲しい曲ですね。
ミュージックライフはまさに当時のバイブルでしたねー
私も2回見たけど、また見に行くよ〜😭
「ブームを作ったのは女性なんですよ。もちろん見た目だけでファンになるわけではないんです。いい音楽があって、ファッション、インタビューの言葉づかいとか、厳しい関門をくぐり抜けた者が選ばれる。そして一度ファンになったら女性は強い。私が好きなんだからいーの!と」
ジャパン というツアー場所のフレーズもきっちり出ていた。親日家なのは知らなかった。
この「クイーンを世界で最初に認めたのは日本」なのだという部分が映画ではあまり描かれてなくて、最初の頃不満だったのだけど、

映画の終わり頃にはもうどうでも良くてクイーン万歳になってた^_^;

>
ボンジョビも日本から火がついたから親日家だった気がします。日本を愛してくれる海外アーティストは無条件で親しみが湧きます。
そこまで親日家だったとは!
羽田空港まで出迎えに行ったファンの人のブログを読んだことがある。
当人たち、本当にびっくりしてたんだって😊
東郷さん、うらやまーーー!
読み応えあった。
(´・ω・`)まさに…80年代ツボだよね また今聴いても古臭さがないんだこれが…本当に若い子にも聴いて欲しいバンドだよね
フレディ・マーキュリーは来日で浮世絵や火鉢を10個は買ったという…。(元より美術専攻し日本の芸術に興味あり)

既視感…えっ!宮本さ…ん。

映画「ボヘミアン・ラプソディ」大ヒット「Queen」の知られざる“親日家伝説”
何かこういうの嬉しいですね。
>ロジャー,かわいいおじいちゃんになったな~。
知らなかったなぁ...日本がクイーンを広めたなんて!嬉しい驚き
東郷かおる子さんが女子とか女の子って表現するのが好きだし、『そして一度ファンになったら女性は強い。私が好きなんだからいーの!という感じです』って言うのが分かり過ぎて。/
知らなかったー。

彼らは世界的なスターになる要素を十二分に持ってたんだなあ。
それに比べてBTSって一体・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
休憩中。アルバムではQueenⅡが一番好きだったね。
とても良い記事だ✨
東郷さんあってのクィーンと言っても過言ではない。ありがとう。
Queenだけじゃなくって、日本の女の子たちのパワーが、バンドを世界的に押し上げるケースがよくありました。ニッポン女子の嗅覚のスゴさよ…笑
当時は“武道館”でのライブは、ある種成功の証しでステータスでした…
「Teo Toriatte」の日本語部分を「ワンフレーズ」というのはちょっと乱暴な気が。
今ではこういう逆輸入現象もなかなか起きづらいのかもな〜。
この映画はマジで良かった😆
少しでも気になったら見てみて😉
良い記事でした。
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いい話だなーヽ(;▽;)ノ
私もクイーンは大好きで、特に「グレイテスト・ヒッツⅠ」は全人類に聴いてほしいと思います。
かおる子さんの思い出話はいつ聞いても嬉しくなる。
新日家になったエピソードは
スマステーションで知りましたよ。
昔も今も、ブームのきっかけを作るのは女性。でも、長く続くのはそこにちゃんと本質があるから。見せかけを見抜くのもまた女性だから。
これ読んで脳内モットザフープルのすべての若き野郎どもが不完全リピートでトホホー
ボヘミアンラプソディのMVをYouTubeで視た時、なんて革命的な楽曲なんだ!と鳥肌がたった。しかも1970年代に創られたなんて。
この記事凄い…あのミュージックライフの東郷さんしか語れない話。あとコメント欄にいくつもある当時実際のライブを見に行っていた人たちの思い出話がめっちゃリアル。心からうらやましい…
こんな記事みたらまた映画行きたくなる。。。>>> 映画「ボヘミアン・ラプソディ」が大ヒット「Queen」の知られざる“親日家伝説”-
許せない!この映画の中に旭日旗が出て来て、あの国の抗議でこの場面が外されたとか、怒りです💢
「自宅には、わざわざ日本から庭師を呼んで日本庭園を造って、池には鯉を飼っていた」んだって、フレディ・マーキュリー。
この1ヶ月ほど、クイーンの記事ばかり見ている気がする。
浮世絵。。。火鉢。。。
Queenって、まず日本で火がついたの?
これは知らなかった。
この写真見て思うのは
東郷かおる子がでかいのかフレディが意外に小さいのか...
後で母に見せよう
80年代の日本を席巻したクイーンブーム、私もリアルタイムで体感したかったなー!クイーンの名曲のひとつ「Teo Torriatte」の日本語歌詞部分、「静かな宵に光を灯し 愛しき教えを抱き」と古しきゆかしい詩の感じ。フレディの優しい声にマッチしてて好きなんだよなあ
映画観た後でこの記事読むとあのフレディを、フレディを思う仲間たちを、自分が当時のファンとして支えたような錯覚がした。女性ファンてそうなんだよ泣きそう
東郷かおる子さんのお話、長いです。
そうなんですね -
いきなり日本武道館でのライブでした。業界ではまだ懐疑的な声が多かったんです。まだ成田空港がない時代、羽田空港をのぞきに行くとそこには2千人もの女性ファンが彼らを待っていたんです。>
日本を愛してくれてたんだね( ;∀;)
ライブ・エイドに出演したミュージシャン区切りなら、のちに日本に移住したジョニー・フィンガーズがいるぞ
来日までの前半はSONGSでのお話とほぼ同じだけど後半でちょっと泣きそうになった…。
いやいや、親日家なのめっちゃ有名だし!ちっとも知られざるじゃないし。
なるほどー!!!
かおる子さぁん😂MVのくだりのフレディが可愛い!
一昨日の映画の日、もう一回ボヘミアンラプソディ観ようとオンラインで空席チェックしたら、ほぼ全上映回が満席かほぼ満席(空いてても前列の5席とか)だった。田舎のシネコンでもこの盛り上がり。ワールドワイド興行収入もこの週末で$500超え。まだまだ興奮続きますね。
東郷かおるって文化勲章をもらってもいいくらいの功労者だと思う。人種差別に遭ってた弱小バンドを日本で人気者に仕立て上げ、取るに足らない存在だと認識されていた日本を逆輸入の形で欧州に紹介し、日本人の懐深さを示した。だけでなくクィーンファンを軸に知日家を増やした
生き証人ヅラしてるけど「WORKS」が出たときにあんたがクイーンはもうおしまいってレビューしたのを憶えてるぞ
小さなラジオから流れる旋律、声…判断材料は音だけだったですねえ。ビルボードとか無縁の時代でしたわ。
「若い人にも、本物のスーパースターがどういう存在かを見て貰いたい」
ほっこりインタビュー
映画の中でもナイトガウンは着物でした
記事の通りまんまとハマりましたよ👑
素敵な記事です、日本のファンと彼らの信頼関係がとても眩しい
この記事は、読んでほしい😊
いい記事だった
――だが、フレディは正直言って綺麗、ハンサムとは言いがたいものが……。

東郷:男性の言うハンサムと女子が思うハンサムは違いますからね。ちょっと崩れているところもまたいいわけです。

(わたくし、まさにそれです!)
当時のJC、JKがキャーキャー言うもんだからアイドルみたいな連中だと思って食わず嫌いしてた野郎も多かったのよ。しばらくしてコイツら凄いかもって気づかされるんだけどさ。
映画「ボヘミアン・ラプソディ」が大ヒット「

>韓国側から猛抗議があり、その部分は無地のTシャツへと映像が差し替えられてしまいました。実写ダンボのポスターも旭日旗に似ているということで猛抗議している韓国。Queenにまで韓国が関わって来るとは思いませんでした。
livedoor: 「違う惑星に来たのかと思った」.
映画見たあとだと尚更良記事
「○○は親日」みたいな書き方すると嬉しそうに否定しにくる風潮があるけど、文章読んだ感想としてはやっぱり日本に親しみを感じてくれてたんやな、と。嬉しいよね
もぅさぁ、ちょい話題になるとすぐにやれ親日家とか論うのやめれや( •́ ⍨ •̀) →
クイーンはほんまにええ…フレディの魅力も唯一無二やし…日本人の感性も優秀…○○で1位とか関係なく感じられるのが本物
良いですね(^ω^)和みます☺️
「Queenが何故、親日家になったか、その理由が書かれています。感動的な内容だと感じました。この時代は日本に希望が満ちていた」
"フレディは、イギリスでは人種差別的な扱いを受けていた"
"そんな彼を最初に愛してくれたのが日本人なんです。"
特に知られざる事実が明らかにされてるわけではないけれど、まあ東郷さんが言う話は当たり前なんだけどリアリティがある
東郷さんへのインタビューは最近色々出てるけど、これが決定版!是非読んでみて下さい!
この記事全体は特に賛同しないんですが(今の日本で「移民」で「セクシャルマイノリティ」の彼が親日だったと前面に出すのはどうかと思うので)クィーン初期のファンは女性が大半で、彼女たちは彼らの歌にもヴィジュアルにも惚れてたというのは大事なとこだと思う。
やっぱりこういう記事って嬉しいし、ちょっと泣いちゃうよね
ミュージックライフの元編集長、東郷かおる子のインタビューはガチw
そうだよね。
私たちはみんな熱狂したんだよね。
当時の日本の女子(現オバ・・お姉さま)たちのおかげで日本が好かれているという話。ウーマンパワーはさすがだ。
トップにQueenの記事が✨
「いい音楽があって、ファッション、インタビューの言葉づかいとか、厳しい関門をくぐり抜けた者が選ばれる。そして一度ファンになったら女性は強い。私が好きなんだからいーの!」親日家の秘密
>
日本での人気の火付け役はこの方だったのですか/「プレスリーだって、ビートルズだって、ブームを作ったのは女性なんですよ」
手を取り合っては非の打ち所のない名曲。初めて聞いた時は凄く驚いたのを覚えています。
すごく興味深い記事だった…
〈後にブライアンが「違う惑星に来たのかと思った」と話していました。天文学者でもある彼らしい感想です〉って、わはは!上手い一文だな♪→
当時人気の洋楽ロック専門雑誌「ミュージックライフ」編集長の東郷かおる子さんの懐かしい話‼️
当時を思い出すな🤣
義務教育で扱っていいレベルの音楽、そして映画。
映画で唯一物足りなかったのは日本の扱い。デビュー間もない時、「次は日本公演」と言われてピンと来ない様子のメンバー。次に一瞬日本公演、そして大ブレイク、があっさりしすぎ。
東郷かおる子さんのお名前↓
フレディも骨董好きだったんだw
彼らを迎え入れた当時のファン達のように、私も好きな人達に対する気持ちに正直でありたい。

……常識の範囲内で。
「事実と違うなんて声もありますが、彼らの本質はきっちり描かれています」
まだ見に行けてない。40年前、リアルタイムだったがゆえに見るのが怖い、というか。
中学生時代にQueenn好きになったきっかけは女子だった。「もっともっと若い人にも、本物のスーパースターがどういう存在かを見て貰いたいですね。」確かにその通りだと思う。
内容は知ってたけどちゃんと記事になっているのは初めて読んだ。
そうなのよー。日本が誰よりも先にクイーンの凄さにきがついたのよー!→
なかなか時間が無くて観に行けてないけど、観たいなぁ…。
クイーンといえばライヴ・エイドのパフォーマンスは最高!😆
帰ったらQueenをゆっくり聴こうか
そう、彼らは日本から爆発的に人気が出たのです。僕は小林克也さんがFM局でオンエアした「炎のロックンロール」に魅せられたのです。👍【
←ビートルズもクイーンも全く興味なし。俺にとっては演歌と変わらん(笑)
映画観た後に読んでほしい
東郷かおる子さんが語ると近所のお兄さんたちのことみたいで好きです♪

「Queen」の知られざる“親日家伝説”
貴重な逸話/  #QUEEN
「手を取り合って」の日本語歌詞作詞は湯川れい子→
劇場でやってる間にもう一回ぐらい観ておいた方がいいかな
この記事、感動しました。
東郷さんにはまた『ザマァミロ!』って言ってほしかった。
お着物とか好きだよね、フレディ
ビデオのエピソード、何回聞いても好き。クイーンは謙虚なバンドだった。偉ぶらない。そこも日本人と合ったんだと思う。
いい記事。記事中にはないけど、先日ツイで触れたアルバム「バルセロナ」の中でもフレディは日本語の歌を淀みなく歌ってます
以上

記事本文: 映画「ボヘミアン・ラプソディ」が大ヒット「Queen」の知られざる“親日家伝説” | デイリー新潮

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