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「席を譲って」と口にするドイツ人、空気を読んでもらいたがる日本人 | デイリー新潮

22コメント 登録日時:2018-09-11 11:45 | デイリー新潮キャッシュ

「新幹線でシートを倒す時に一声かけるべきか否か」という問題が少し前に話題になっていた。…...

Twitterのコメント(22)

ホリエモンを叩き出せ!! そばに座っていた女性が、おばあさんに「座りたいですか」と聞くと、おばあさんは「座れたらうれしい」と答えた。
その様を見ていた別の男性乗客が、「こっちに座りたい人がいるんだ。席を譲ってくれる人はいないか」
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韓国人の方への日本語レッスン。きのうは、「断り方」。「出張だし、朝早いし」とか「忙しいし、テストもあるし」と、「理由を並べます」と伝える。改めて、言葉は記号でなく、コミュニティの「らしさ」をつくるものなのだなぁ。
なるほど、マタニティマークとかヘルプマークとかいらんな
我々人間には意思表示ができるし、他の人に呼びかけることもできる
昔の電車での出来事

年配の人が入ってくる

俺「あっ席どうぞ」

年配「あっだいじょうぶです」

俺(すぐ降りるのかな?)

年配がなかなか降りず、ずっと俺の間に立ったまま

他の乗客が入ってくる

他乗客(あの子席ゆずらない、)

いやいやw
ホリエモンは、非人道的。
こんな簡単なコミュニケーションさえ、無言という空気で何とか押し切ろうとする。
誰も得しない。

我関せず、事なかれ…こうして対話を回避した積み重ねが、コミュニケーションへの恐怖を生み出して、忖度国家を支えているんじゃないのかな?
うちの実家はドイツや。笑
たしかに合理的だな◆「座りたい」と口に出す 公共交通機関の座席を巡る日独の違い
これは私が住んでいたアメリカや今住むオーストリアでも同じで、席を譲る事に関してトラブルが起こる日本が特殊だと思います。人々の余裕がなくなっている気がします。

 デイリー新潮
「席を譲って」と口にするドイツ人、空気を読んでもらいたがる日本人) -
ドイツ人おもしろいね。老人に「座りたいですか」って聞いた本人は譲らないで近くの他人に譲らせるとは。
自分は口に出すタイプ。言わなくても分かってくれるエスパーなどいない
少し違うけどドイツ行った時に畳めるイスに座ってたらベビーカー連れた家族が来て立ってって言われ立ったら椅子畳んでベビーカーの場所確保してた。
ミウラせんせーは、ドイツで生まれるべきでした_φ
確かに、あいつら、相手が大してドイツ語を話せなさそうな外人観光客にも、譲れ!って来るね。

でも、まぁ、良し悪しだな。

単細胞出羽守がどう思うか知らんが、本当、良し悪しだと。
どうかなと考えるより、ハッキリ聞いた方がいいのかもね。
やっぱりドイツ最高やんけ。(゚д゚*)
生まれ変わったらドイツのアザラシになりたい。(゚д゚*)笑
「座りたい」と口に出す 公共交通機関の座席を巡る日独の違い 日本人なら察して譲って、『温めておきました』というジョークが付いてきたりするかも?!
コミュニケーションを厭うのは、日本人の大きな欠点だと思う。
>
>「前の席のクソ野郎がおれが寛いでいるのにもかかわらず一々『席を倒していいですか?』とか聞いてきやがる。ウゼェ。勝手に倒せや」とつぶやき、これが賛否両論を巻き起こしたのである。

ホリエモンのロケット打ち上げが失敗した事との因果関係ありそう。
この認識はちょっとズレている。最近の日本では優先席を巡って「譲れ」と言う高齢者は結構いて、座っている若者が反発するケースは増えているのではないか。➡︎
公共の場所において、「空気」という言葉すら用いぬ主張で他人を思い通りに動かそうというのは、ハナから無理な話ではないかな。
以上

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