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人命よりクジラ命…「反捕鯨原理主義」が招いたサメ被害の皮肉 | デイリー新潮

88コメント 登録日時:2017-09-01 08:16 | デイリー新潮キャッシュ

なんとも、皮肉な結果ではあるまいか。反捕鯨原理主義の急先鋒、オーストラリアではクジラが増え過ぎ、そのクジラを狙って、人食い鮫として知られるホオジロザメが沿岸部にまで集まってくるようになったという。…...

Twitterのコメント(88)

@asm89807276 @ps20xx 鯨を過保護→鯨が餌を求めて沿岸部まで接近→鯨を追ってサメまで接近→観光業打撃
@yumi_suginami
一応貼っておきます
🇦🇺で新ジョーズ🦈でも撮れば〜⤴️❓
極端な「反捕鯨原理主義」の根底にあるのは白人至上主義。オーストラリアはつい最近まで「白豪主義」を掲げるレイシズム国家だったことは重要だ。オーストラリアが「反捕鯨原理主義」の牙城となったのは決して偶然じゃない。
有色人種差別の上に利権までもが絡む、歪んだイデオロギーの代償。
笑えないわな。。。>>>
オーストラリアでは、クジラが増えすぎて、それを食べるホホジロザメも増えちゃったので、

結果、海で遊ぶサーファーが襲われ
死んだらしい。(;´・ω・)

人命よりもクジラの方が大事だなんて、

ナンセンスだわ。(*´ω`)?
そういや、ディスカバリーとかナショジオてここ数年、「サメを守ろう、サメに親しもう」みたいな感じがする。はかせは大喜びやろけど…
本末転倒だなと思ったら、記事の最後にそれ書いてあって「デスヨネー」となった
目先の利益しか考えない方々はこうしてブーメランを食らうのですね・・・。
「クジラの生息数について何が起こっているか、よりよく理解したい。」オーストラリアは調査捕鯨支持するのか?
そもそも白人が住むべきではなかったのにアボリジニの命と土地を暴力で奪って我が物顔で住み着いた結果皮膚ガンで多くの命を落とすことに…学ばない人達>
サメも保護対象なのにどうすんのかね
まぁクジラ&サメの増加はオーストラリアと反捕鯨団体の望んだ結果。
精々サメと仲良くすることだね。
だからシーシェパードは反捕鯨やめたのか。
オーストラリアが反捕鯨なのは、自国の畜産業の利権の為なのか。鯨と同じく、豚や牛も哺乳類なのにね。
自分勝手な国!オーストラリア!中国にも媚びいい格好する奴らだ!
これをネタにイルカ漁を擁護する輩がいるみたいだけど
太地のイルカは「増え過ぎで捕獲してるわけじゃない」と
自称太地町の住人に猛反論された経緯があるよ
もう意味不明(笑)
-  反捕鯨団体は、人殺し!?
←垣間見える白人至上主義
オーストラリアが反捕鯨を唱えるのは、1つは国益のため。畜産大国なので、クジラよりも牛や豚などが食卓に並ぶ方が国が儲かるからです.。
程度が低い反捕鯨原理主義国
自然を大切にするし、好きな国だが、こればっかりはどうも…
阿保☻ は畜産大国なので、クジラよりも牛や豚などが食卓に並ぶ方が国が儲かるから、エコテロリストと言われるシー・シェパードバックアップする
オーストラリアらしいエピソード。悲しいねぇ。
誰も、日本の様に生きろとは言わないんだよ。阿呆になるなって事さ。
何が言いたい記事なんだろうね。
ついこの間Sシェパードが妨害ヤメました!って記事読んだ気がするのだが、ヤメた本当の理由はこれだろうか。さっき日本でもサメにかまれたかも、ってニュースあったよね。こわい
他国の話だし、保護は完全正義か?って感じ。 ( ̄ー ̄)
専門家の発言が僕みたいだ
アホだ。結局、自国の利益優先の方策でないか。
まあこれも自然の摂理か。
…こういう記事を読むと(反捕鯨云々以前に)、「白人至上主義」がお笑い草としか思えなくなるな(苦笑)。>
納得の上のシーチワワ援助だし人間の命より重いんやな
>西オーストラリア州では、2000年以降、サメによる死亡事故がすでに15件も起こっている

「鯨のためなら死んでも良い」

本当にこれが反捕鯨主義者の望みなのか。流石に違うだろう。
もうちょっと冷静になろうぜ、オーストラリアの皆さん
クジラが増えすぎて、クジラの死骸を餌にするサメが増えすぎて、人がサメと遭遇する被害が増えた。De do すんの豪州さん?
このイメージダウンて観光業にも影響出るんでねーの?まあ別にOGなんぞ知ったこっちゃねえけど
所詮身勝手な自然保護なんぞそんな簡単にいかないよな。というアレ。
被害になった少女に恨みはないが、オーストラリアざまあねえなww反捕鯨団体を擁護するからだ。
サメも保護してあげないとね
サメを殺さないでくださいね。
サメがかわいそうだよ。
回り回ってオノレのところに災難が降りかかるというお話。悪いことはできませんな。天の配剤であり正に天罰としか言いようが無いです。
★自業自得ですな。他国の食文化に茶々入れるからそうなる。→
クジラを保護しすぎた為にサメが増えて人が襲われて死んでるってなんなの?
まぁ、これも我々日本人の側の視点の記事ではあるけれども。自然保護の一つの側面を示してますね。
里山は人が入ることで保たれる、棚田が放置されて水田固有の生態系が失われ、山崩れ等の危険な状態になる、など
人が長い営みの中で自然界と関わってきたことは、すでに自然界のプロセスに組み込まれているのだと再確認します。
まあ、豪州はカンガルーを間引しているくらいだから、サメやクジラも間引きするんじゃない?
(;´∀`)…うわぁ…
デイリー新潮:
オーストラリア人もクジラぐらいからだ大きく太ったら襲われないぞ!
「我々(豪白人)は鯨を捕って喰らう野蛮人(日本人)なんかとは違う誇りある人種だ」とか言って反捕鯨の緩和すらも許さないんだろうね。愚かで滑稽なクソだこと。 -
"人命"に対しての"クジラ命"なら読みは「くじらめい」?
「くじらいのち」じゃ意味変わるしなぁ(笑)
だいたい原理主義なんてのにロクなのはいないと思う。
人命よりクジラ命…「反捕鯨原理主義」が招いたサメ被害の皮肉。自分達が良かれと思って人に押し付けた結果が、自然界の調和を壊したお話ですな。何事もやりすぎは良くない様子で。基本、論争には絡むつもりはないのでな。
ある意味北朝鮮並みにどうしようもねえ国だよな
>反捕鯨原理主義の急先鋒、オーストラリアではクジラが増え過ぎ、そのクジラを狙って、人食い鮫として知られるホオジロザメが沿岸部にまで集まってくる ■
リアルジョーズ怖いなあ。
>>
>>
本末転倒

っていう四字熟語がここまで合う事態はないなw

(因みに鯨肉LOVERっす)
でも、コアラは今大量に殺処分してるんじゃなかったかな?コアラは危急種ですよね? /
食われりゃいいんや
オーストラリアが白人国家?流刑地だったから囚人国家だろ?
人間の娯楽よりも鯨の命の間違い❤️
(承前)小松氏はICJ判決後恨み節モード。彼が推進した国際条約違反調査捕鯨で無理やり鯨肉増産しても日本人自身が食わないのに、豪が日本の鯨肉市場を気にするわけないだろ。バトルの相手は畜産同士に決まってるじゃないか。アホか>
環境保護を理由に木の伐採をしなかったために、花粉で苦しんでる我が国も同じようなもんだわい。
ざまあみろとしか思わないしシー・シェパードは軍事利用に値するくらいいらない団体だと思う。
<まさしく本家本の特大ブーメラ!wwwww
小松さんも小松さんだけど、新潮社もこの記事の書き方は酷い。温暖化の影響だとか、他にも考えられる理由はいくらでもあるでしょう。

>
【本末転倒】

反捕鯨原理主義の急先鋒、オーストラリアではクジラが増え過ぎ、そのクジラを狙って、人食い鮫として知られるホオジロザメが沿岸部にまで集まってくるようになったという。
そこが元々サーフィンに適していない海だったというだけの話し。
温暖化の影響が判らない今の段階で、南極域のクジラを獲っても大丈夫と断言する事こそ、非科学的な考えだろう。
なんという皮肉的な話。
自然にはバランスが必要なのに、利益のために綺麗事を並べてやってきたツケなのかも。
オーストラリアは利己主義だから。オーストラリアファーストのせいだね。
アメリカファーストも都民ファーストもだめだし。
ファーストってつくと結局ダメになるってそろそろ解れよ。

「反捕鯨原理主義」が招いたサメ被害の皮肉
こういう記事がもっと世界的に認知されればいいのに。17歳少女が食べられちゃったんだから
反捕鯨原理主義の急先鋒、オーストラリアではクジラが増え過ぎ、そのクジラを狙って、人食い鮫として知られるホオジロザメが沿岸部にまで集まってくるようになったという
この狂った国は
人間の命よりも
クジラやサメの命が大事なのか!
牛売るためにクジラを守るのか!
「豪が反捕鯨を唱えるのは、1つは国益のため。畜産大国なので、クジラよりも牛や豚などが食卓に並ぶ方が国が儲かるからです。シー・シェパードをバックアップする姿勢を崩さない」
サーフィンの為にサメを殺すとか…
皮肉も何も海に行けば海のリスクがある。それだけの話だと思うのだが。
やっぱりオーストラリアはちょっとアレな国っていう印象が拭えないわ…。
クジラの骸も解るけど、それよりサメの餌をクジラが食っちゃってるからでは?@
こじつけな気もするが、因果関係あるのかしら?
クジラが増え過ぎて害獣になり、全世界が困るのを気長に待ってます。(;^ω^)   人命よりクジラ命…「反捕鯨原理主義」が招いたサメ被害の皮肉
ロストバケーションだこれ
「本末転倒」とは、このことである!⇒
:ざまあ。
オーストラリアが反捕鯨を唱えるのは、1つは国益のため。畜産大国なので、クジラよりも牛や豚などが食卓に並ぶ方が国が儲かるからです。
動物愛護団体は、マジで動物の命>人命だからな。
オーストラリアが反捕鯨を唱えるのは、1つは国益のため。畜産大国なので、クジラよりも牛や豚などが食卓に並ぶ方が国が儲かるからです…そういう事もあるか
サメにとっては食料が豊富
サメの個体数が増加し、人間との遭遇確率は上昇
その結果、人的被害増加
オーストラリアはホオジロザメを含むすべてのサメも保護対象
以上

記事本文: 人命よりクジラ命…「反捕鯨原理主義」が招いたサメ被害の皮肉 | デイリー新潮

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