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蝶野正洋が振り返る平成プロレス 大売れnWoTシャツ代で一銭も入らず/蝶野コラム/リング/デイリースポーツ online

23コメント 登録日時:2018-12-11 12:07 | デイリースポーツキャッシュ

もうすぐ平成が終わる。平成とともにプロレス人生を歩んできたプロレスラー、蝶野正洋が平成のプロレスを振り返った。今回は大ブームを巻き起こしたnWoTシャツについて語る。...

Twitterのコメント(23)

服は利益率が高いから、何十万枚も売れたらでかいだろうなぁ。デザインも良かったし。でも、日本人は権利関係に疎いからなぁ。

「あのTシャツは売れに売れた。30万枚とか40万枚とか、アパレル業界のTシャツ短期販売の記録を作ったそうで」
「だけど、自分らには一銭も入らなかった。ガッデム!」
「新日本とWCWはどかっと潤った。新日本はそれでバスを買い換えたんだから。だけど、自分らには一銭も入らなかった。ガッデム!」
販売権利所有してアリストリストで今も売っているけど、40代プオタとしてはちょっと前の流行り物感で着るのにまだ抵抗感あったりする
「あのTシャツは売れに売れた。30万枚とか40万枚とか、アパレル業界のTシャツ短期販売の記録を作ったそうで」
そうだったのか。。
「いろんなところから聞くと、nWoはアパレルの大手やデザイナーと組んでいたそうで、スーパースターのハルク・ホーガンあたりがマネージメントしているから、権利関係がしっかりしていたんだ」 / “0011893944.shtml”
ちなみに後方に写っているのは、来年デビュー60周年を迎えるヒロ斎藤さん…違ったかな(^^)
「大ブームを起こしたnWoTシャツ」「 あのTシャツは売れに売れた。30万枚とか40万枚とか、、新日本とWCWはどかっと潤った。新日本はそれでバスを買い換えたんだから。だけど、自分らには一銭も入らなかった」:
当時WCWのスターだったハルク・ホーガンがしっかりビジネスをしていた話、ハイスタの映画観た人ならピンとくるね。
版権の壁ですなー💦
ロスインゴも元々はメキシコで生まれたユニットだから版権は向こうが持ってるのかな〜?
そう考えると、新日で生まれたBCの権利は大きいよな〜
@MasterShimon やっぱ蝶野の話はわかりやすいし面白いね。頭いいんだろなぁ🙄
蝶野さんが、駆け抜けてきた平成プロレスを振り返るデイリースポーツ連載『黒のカリスマ・蝶野正洋 平成プロレス史』が、本日12月11日、Webで公開されています。是非、ご覧ください。
これ見てニヤニヤできるベイスターズファン
利益配当については映画の権利契約に似たものがある。
そう言えば最初に買ったnWoTシャツは新日本からじゃ無く原宿のアメリカンプロレスショップだった。BULLET CLUBもロスインゴも結果的に路線を追随してるが、当時のnWoムーブメントはまだ越えられて無いな。
三浦大輔と鈴木尚典との合同トレ懐かしい😁
あら、そうなのね
街中で着てる人よく見たなあ。
nWo 懐かしい
98年に一緒に自主トレした尚典さんと三浦大輔の写真だね😆
ちなみに自分はnWoTシャツは今も2枚持ってる‼️

 大売れnWoTシャツ代で一銭も入らず/蝶野コラム/リング/デイリースポーツ online
以上

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