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蝶野正洋が振り返る平成プロレス 昭和のテレビ型から興行型へ猪木さんの置き土産/ファイト/デイリースポーツ online

オイ、テメエら、プロレスラー・蝶野正洋だ!もうすぐ平成も終わる。と言うことで、平成とともにプロレス人生を歩んだこのオレがで平成のプロレスを振り返ることになった。ちゃんと読めよ、ガッデム!...

ツイッターのコメント(13)

最初だけ勢いよく毒づく蝶野さんの可愛いコラム。
テレビ型から興行型へ…野球も今まさに、同じ道を進んでいると感じます。
でもプロレスと同じ轍(マニア向けコンテンツに安住する)だけは、踏んじゃダメだと思う。

 昭和のテレビ型から興行型へ猪木さんの置き土産/デイリースポーツ online
平成元年。
新日初の東京ドーム興行!
ガッデムとか入れてても文章自体は非常にシンプルで読み易いし何より面白い。流石蝶野。
これプロ野球も似たような感じだよね。テレビ型から実興行型に移行している。土日だと大体デーゲーム興行だし。
馬場さんは大量解雇したけど猪木氏は雇用を守ったんだなぁ…。猪木氏は後楽園球場を満員にした力道山時代を知ってるからドーム興行やれたんだと思う。プロレス会社の経営者として猪木氏はボロ糞に云われてるけど何れ変わると思う。

蝶野正洋が振り返る平成プロレス~デイリー
昭和のテレビ型から興行型へ猪木さんの置き土産(デイリースポーツ) - ガッデム!
昭和のテレビ型から興行型へ猪木さんの置き土産。ガッデム!
蝶野がヒールとしてゲスト解説してて実況アナに「当たり前のこと訊くなバカヤロウ!」とかワルぶってたのに、途中で油断したのか「蝶野さん」と呼びかけられ「はい」と返事したこと思い出した
アイドルもテレビ型より興行型になったように思うけどそれは我々だけだしな。ただテレビに頼らなくても発信出来る時代にはなったか。
プロレス番組以外で顔を売るのは邪道だって考えはゴールデンをどっぷり体験したレスラー特有のものなんだろうなと。
思えば私が会場に足を運び出したのもこの頃でした。平成前半にはマイナー団体も含めて年に数十会場を回った事も。過激で面白い時代だった。

 昭和のテレビ型から興行型へ猪木さんの置き土産(デイリースポーツ)
以上
 

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