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内田樹氏 総選挙で自民の公約は「改憲による行政府独裁と市民的自由の制限」/芸能/デイリースポーツ online

 神戸女学院大学名誉教授で思想家の内田樹氏が4日、ツイッターに新規投稿。解散総選挙について、自民党の選挙公約が「改憲による行政府独裁と市民的自由の制限」で、「日本国民は進んで民主主義を捨てる瀬戸際まで...

ツイッターのコメント(12)

これって一党独裁
日本人ってこれに乗っちゃうの?
恐ろしい。こんな政党にだけは絶対に入れない。
内田樹さん
「菅首相では選挙の看板になりませんので自民党は起死回生の秘策『安倍再々登板』を選ぶ。選挙公約は『改憲による行政府独裁と市民的自由の制限』ですが、これを歓迎する有権者が意外に多くて、日本国民は進んで民主主義を捨てる瀬戸際まで行く…怖いシナリオに」
ホンマに要注意!
安倍の再登場には反吐が出るし、行政府の独裁、市民の自由制限、最悪のシナリオだな。これを想定し、阻止あるのみ。自民党支持者って、考えることを捨てた民か。
「改憲による行政府独裁と市民的自由の制限」

市民と言うところでバックが分かる‼️
普通は、国民と言う
無関心が一番の問題です
次の選挙は野党共闘で政権交代してこの国に立憲主義民主主義を取り戻そう
で、「日本国民は進んで民主主義を捨てる瀬戸際まで行く」と推測した。

( ̄◇ ̄;)はぁ??
自民党がいつ「改憲による行政府独裁と市民的自由の制限」なんて公約出した🤔

嘘はいかんな!!三流学者センセイ👎
自民党は起死回生の秘策『安倍再々登板』を選び、安倍晋三前首相が“選挙の顔”になるのではと指摘
「選挙公約は『改憲による行政府独裁と市民的自由の制限』ですが、これを歓迎する有権者が意外に多くて、日本国民は進んで民主主義を捨てる瀬戸際まで行く?のでは?
この方の主張すごくリアル。これ以上、日本が自公に破壊されぬよう立憲民主党を中心とした野党候補に投票しよう!そして茨城1区は『信念の政治家 福島伸享』先生を当選させよう!
以上
 

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