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内田樹氏 「文春新書はどうしてこんな馬鹿なことを」…菅首相著書改訂版巡る問題に/芸能/デイリースポーツ online

 神戸女学院大学名誉教授で思想家の内田樹氏が23日、ツイッターに新規投稿。菅義偉首相が2012年に刊行した単行本「政治家の覚悟」(文藝春秋)の改訂版が20日に文春新書から発売され、改訂版には「政府があ...

ツイッターのコメント(27)

文春新書が判断したのかなぁ。この改訂は普通に考えられんが。異様であり、かつまた出来過ぎてる。
「この問題が解決するまでは文春とは仕事をしません」(内田)
私も、微力だが文春は当分の間保留します。
樹先生にはまだ新日本出版社も解放社もあるから大丈夫
公文書管理の重要性を訴える記述があった章が削除されたことを巡り、
「文春新書はどうしてこんな馬鹿なことをしたんだろう」
「この問題が解決するまで文春とはもう仕事をしません」と投稿
普通の思考なら #文春新書 を批判するかな…?著者 #菅義偉 氏からの指示 要請無ければ…出版社が勝手に削除など出来る訳が無い…
この人が出版社と取引中止しようがしまいが全く何にでも影響はない。思い込み過ぎて笑う。
削除した方が、旧版の該当箇所がクローズアップされて面白いじゃん(笑)
文春砲が文春に向けられた。
しょうもない。
つまり、社として各部門・各著書へ圧力をかけろという事ですよね。イデオロギーに基づいて。
新潮でも似たような事がありましたけど。

▶︎
心からそう思います。
大きな出版社には社会的責務がある「文春新書はどうしてこんな馬鹿なことを」…菅首相著書改訂版巡る問題に(デイリースポーツ)
「文春新書はどうしてこんな馬鹿なことを」…菅首相著書改訂版巡る問題に。 (文藝春秋)の改訂版が20日に文春新書から発売され、改訂版には「政府があらゆる記録を克明に残すのは当然」などと公文書管理の重要性を訴える記述があった章が削除された
何故かな?
官僚と同じで勝手に忖度したんだろ?
版元の責任は大きい。しかしそれ以上に、存在する事実を公表出来ないようにした圧力の存在を感じる。……
菅義偉著『政治家の覚悟』の、不都合な部分をごっそり削除し改訂版を出すのは頷けない。TVでは、菅首相擁護のためのデマが拡散されている。情報が腐っているのだ。マスコミが権力への反骨精神を無くしたら終わり。学問の世界もだが。その結果の暗き歴史を思い出して欲しい。
【「文春新書はどうしてこんな馬鹿なことをしたんだろう」】

1、週刊文春の養分となるため。
2、総理のご機嫌をとって、また本を出して貰う為。
3、理由なき隷属。
結果には原因があると、ジェームス·アレンの著書にありますね。
文春砲も錆びついたな。
出版社まで政治屋に忖度したということ。自己批判せよ。
大きな出版社はそれなりの社会的責務がある

菅義偉首相が2012年に刊行した単行本「政治家の覚悟」の改ざんに関して内田樹氏は、文藝春秋は社会の知的、倫理的な質を高めることをしていないと要望。
内田樹氏のような人の存在が、日本をかろうじて支える気がする。
文春の方からご希望であれば契約破棄しますよって問い合わせてやればええやん。
文春さんはまた貴重な作家を失ってしまった…
文春側が勝手に削除したなら、それは大問題だ!著者の意図しない編集を加えたとしたらば。
菅サイドが削除させたのか文春が勝手に削除したのか。
これによって展開変わるなぁ。
芸能人には厳しい文春が政権に忖度したとなると…。
さてもさても。
以上
 

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