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米山隆一氏 学術会議6人拒否問題の真の恐ろしさ…人事権による「独裁」/芸能/デイリースポーツ online

 元新潟県知事の米山隆一氏が9日、ツイッターに新規投稿。日本学術会議が推薦した新会員候補6人の任命を菅義偉首相が拒否した問題について言及し、人事権を用いた「民主主義による独裁が実現する」と危惧した。 ...

ツイッターのコメント(15)

みんな、お仲間のために必死ですね。
学術会議で騒いでる人は相変わらずの残念な人ばかり😱
民主主義とは「多数派による支配」以上のものではなく、少数派の意見に耳を傾けるのは「選挙に勝つため」以外にない。ただ、その行動原理が他の政体よりも結果的に民意を反映しやすいだけ。
※君がこれから野党に媚び売って推薦枠を取ろうとしている選挙によって選ばれた政権だ。
民主主義の意味わかってんの?
またこの人出てきた。(笑)
とにかく首を突っ込まないと気がすまんみたいだけど、言ってる事が全く筋違い。公務員の人事権は学術会議には無い。有るのは推薦権だけだぞ。
米山隆一さん
「この問題の本当の恐ろしさはこれです」とし「以後官邸は、どのような人事でも『任命権がある。俯瞰的総合的に決定した。』と言えばどんな恣意的な決定も押し通せることになる。そうなれば全ての人が官邸に忖度し合法的に全ての権限を握る『民主主義による独裁
何をどう言われても、どうやってもどうしても、頭の片隅にある事実がよぎってしまい、この人の言う事が頭に入って来ない。
ただ単位取る為だけに大学行ったからだと思う…
「『法に基づいて』と菅首相は言いながら法を理解しているとは思えない」という指摘が的を射ている。加藤勝信官房長官と並び法を知らない人。
学術会議6人拒否問題の真の恐ろしさ…人事権による「独裁」(デイリースポーツ)

パンケーキに幻惑され、携帯料金の値下げと引き換えに独裁政治を容認したなど、世界史上稀に見る愚かな民族として語り継がれることであろう。
いずれ鎖国を誰かが言い出すかも。
学術会議6人拒否問題の真の恐ろしさ…人事権による「独裁」(デイリースポーツ)

ヤバイよ!ヤバイよ!
ガースの独裁者へ 一直線‼️
国の予算を使って国家の方針を定める機関の人事権を、
民主主義の選挙で選ばれた国会議員が選出した国家の最高責任者が持つ。
これを独裁と表現するのなら元県知事というステータスも疑わないといけない。
この方に『恥』という文化は無いのか。
人事権云々より、ハッピーの方がひどいだろ?
まさに独裁。しかも独裁国家とは違って法的根拠もない。今の自民党に囲われている議員は権力や利権には媚びへつらう人であると宣伝しているようなものですね
以上
 

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