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池江璃花子、合併症併発で造血幹細胞移植していた 病名は急性リンパ性白血病/スポーツ/デイリースポーツ online

 競泳女子で、白血病であることを公表し、闘病中の池江璃花子(19)=ルネサンス=が17日、自身のホームページやSNSを更新し、10カ月に及んだ入院生活を終え、退院したことを発表。2020年東京五輪出場を断念し、「2024年のパリ五輪出場、メダル獲得という目標で頑張っていきたいと思います」と決意をつづった。 マネージメント事務所は退院にあたり、白血病発症からの経過も...

ツイッターのコメント(15)

昨年12月に公表していたのか
10カ月の入院、さぞや大変だったろう
自分なぞ1週間の入院でもシンドかったのに・・・
今後も無理せずゆっくり体調を戻してもらえれば
「退院おめでとうございます㊗️」
生きててくれて、ありがとう。

東京五輪が全てなんかじゃない。
例えアスリートに復帰出来なくたって違う人生の幸福も今の年齢ならいくらでも見つけられる。

生きてさえいれば。
池江さんのコメントを読むたびに涙が出てしまう。この若く才能あふれる人がなんでこんな目に…?私みたいな無能な人間が代わってあげられたらとさえ思います。
急性骨髄性白血病かとずっと思ってたが、急性リンパ性白血病はキツいな・・・
今はCR維持が何よりも大切だよな。
何と罪作りな神よ、どうしてあなたはこの子に試練を与えた⁉️通常ならば、五輪メダリストに名を連ねたで有ろう彼女を‼️

早く治して次のパリで活躍できるようにするのがあなたの仕事❗

呑兵衛は神の力を信じるぞ‼️願いを叶えて欲しい‼️
退院できて本当に良かったと思う。生きようと思う気持ちの大切さを痛感します。
前向きに捉えられていることが素晴らしい。今後、池江さんにしかできないことが沢山あるはず。
池江選手退院!!ALLだったみたい。焦らず頑張ってほしい…!
良かった~~!!!!!
パリオリンピック目指してがんばれ!
やぁ、ひとまずよかったねぇ:
以上

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