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羽生結弦、究極の理想は9歳の自分「ずっと追っている。自信の塊だった自分」/スポーツ/デイリースポーツ online

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ツイッターのコメント(15)

11/24 デイリーさんから

「大人になると、言葉とか物事とかルールに縛られて、意味づけしていく」と理想からは遠ざかる。だからこそ…
大人になっても、心に9歳の結弦君がいてそのピュアな気持ちをいつも胸に感じていられる事がとても素敵✨
読んで泣いてしまったよ、素晴らしいね、この考え方というか感性
「ただ心からスケートが好きっていう気持ちが出せれば、それが1番強い自分だと思う。大人の自分として、それが出せれば、それが最終的に羽生結弦なんだと思う」
心からスケートが好きっていう気持ちが出せれば、それが1番強い自分だと思う。大人の自分として、それが出せれば、それが最終的に羽生結弦なんだと思う
「ただ心からスケートが好きっていう気持ちが出せれば、それが1番強い自分だと思う。大人の自分として、それが出せれば、それが最終的に羽生結弦なんだと思う」
羽生君、良い事言うてる~(*'▽'*)👍👍👍
究極の理想がある。それは9歳の時の自分。
ここからの記事、好きです
最後の言葉かっこよすぎる。
「大人になると、言葉とか物事とかルールに縛られて、意味づけしていく」と理想からは遠ざかる。だからこそ「ただ心からスケートが好きっていう気持ちが出せれば、それが1番強い自分だと思う。大人の自分として、それが出せれば、それが最終的に羽生結弦なんだと思う」
銀メダルは記憶には残っても、記録には残らない。それでは意味がない。記録に残ってなんぼ。そういう強い気持ちがある
以上
 

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