沢村賞 選考委員“苦言”で物議「該当者なしを増やしても」評論家の視点/野球/デイリースポーツ online

 プロ野球創設期の名投手、沢村栄治を記念した「沢村賞」の選考基準を巡り、物議を醸している。 パドレスのダルビッシュ有投手は22日、沢村賞の選考委員から現役投手に苦言が出たことについて意見。日本ハム時代...

ツイッターのコメント(6)

基準は下げずに該当無しとする代わり、副賞賞金を500万に上げて更にキャリーオーバー化すれば、完投志願の投手達が現れて面白くなるかもね
今年のセ・リーグには常に打者を圧倒し続けた投手が居なかったから苦言も当然だろう、
ただ先発投手しか選考対象にならないのは一考した方がいい、
旧態依然の考えを排除するべき典型例
抑えは沢村賞と別にするとか
沢村賞を2部門に分けるとか
こんな考えになるぐらいだったら
賞自体を無くした方がマシな気がする。
選考委員自体が時代に順応出来てない。
今の野球界で完投数に拘ってる事自体が
前時代的過ぎる。
以上
 
PR
PR