TOP > スポーツ > ロッテ 河合オーナー代行が社長を兼任…「ロッテの半沢直樹」は退任へ/野球/デイリースポーツ online

ロッテ 河合オーナー代行が社長を兼任…「ロッテの半沢直樹」は退任へ/野球/デイリースポーツ online

 ロッテ球団は22日、河合克美代表取締役オーナー代行(67)が12月1日から社長を兼任すると発表した。山室晋也・現取締役球団社長は同日付で取締役となり20年3月の任期満了をもって退任する。 この日開催した球団取締役会で決定した。...

ツイッターのコメント(11)

ああ、読み飛ばしてた…社長退任が12/1そのあと取締役になるけど、2020年3月でそれも退任されるのね…
これだけの実績を残した経営者としてはまだ59歳と若いし、次はどこで何をやるのか楽しみですね!
球場でご挨拶するといつも笑顔で「勝ちましょう!」と返してくれました。ロッテを素敵な球団にしてくれてありがとうございました!
山室社長退任かぁ……
少しビックリしたけど、黒字を継続出来るしっかりとした土台は完成したと考えていいかな。
社長お疲れ様でした。
赤字経営を黒字経営にした有能社長!!
お疲れ様でした。そしてありがとうございました!!
私としては1番のショックですね。福浦の引退、大地FA等色々と変わる時ですかね、良い方向に向かっていって欲しいですね。
山室さんにはマジで感謝しかないよ...
いや、これは大地、ボルシンガー退団よりショックだわ。
山室晋也・現取締役球団社長は同日付で取締役となり20年3月の任期満了をもって退任する。
 この日開催した球団取締役会で決定した。

 今回の人事は代表取締役オーナー代行が社長を兼務とすることで、経営の意思決定および実行の迅速化を図るのが目的だ。
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR