TOP > エンタメ > 「日本女性は恐ろしい状況にいる」避妊の選択肢が示す“女の人権”とは?【早乙女智子×福田和子対談】(2019/07/16 17:00)|サイゾーウーマン

「日本女性は恐ろしい状況にいる」避妊の選択肢が示す“女の人権”とは?【早乙女智子×福田和子対談】(2019/07/16 17:00)|サイゾーウーマン

10コメント 登録日時:2019-07-17 23:25 | サイゾーウーマンキャッシュ

  望まない妊娠を防ぐ“避妊”。女性の体やライフプランを形成する上で、大切な行為であるにもかかわらず、「ピルを飲むのは遊び人」「コンドームは男性に着けてもらうもの」などのイメージから、女性が主体的に行いにくい面もあります。しかし、多......

ツイッターのコメント(10)

早乙女先生にはお世話になった。診察時に法曹を目指していると申し上げたら、友達に臨月になっても法廷に立ってた弁護士の友人がいる、女性法曹ももっと増えて欲しい、頑張ってと応援していただいた。先生、私、司法試験に受かりましたよ!
いつかお礼を申し上げないと。
「実な避妊法がいくつもある21世紀に、旧態依然として20世紀の避妊法にしがみついている理由がわからない。」
女性主体の避妊がもっと広がればいい。だって、望まぬ妊娠をして心も身体も傷つくのは女性なんだから。
三田祭の展示では避妊法についても扱いたい
>早乙女 バイアグラは半年で認可が下りたけれど、ピルは40年かかっています。そのことからもわかるように、日本は「女性に人権」がないんですよ。
他の先進国と比べて日本はどうなのか、時には比べてみることも大切なのでは。
読めば読むほど日本が人権途上国。
傘をさしても雨に濡れるでしょう。つまり、それが避妊失敗ということ。いかにコンドームの避妊率が低いのかわかると思いますが、何も特別なことを言ってるのではなく、当たり前の選択として「室内=成功率の高い避妊法」を使おうという話なんです。#避妊
「何で日本にパッチがないんですか」と製薬会社へ問い合わせたのですが、「ピルが売れてから」という返事がすごく多かった。知らないものが求められないのは当然ですし、勝手に市場がないと判断されるのはちょっと違うかな。←これ。
以上

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