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『おっさんずラブ -in the sky-』登場人物の名前でゲイを揶揄? 配慮に欠ける表現に批判も|日刊サイゾー

『おっさんずラブ -in the sky-』登場人物の名前でゲイを揶揄? 配慮に欠ける表現に批判もに関する記事ページ。芸能界のニュース、特にジャニーズ、アイドル、グラビア、映画業界の裏側、政治問題とその実情などをどこよりも早くお届け。...

ツイッターのコメント(17)

これドラマ始まる前の記事なんだ。見たあと読んでも凄くわかる。的を射てる。
←批判のための批判かな。そもそもLGBT啓発ドラマではないよね。ただ、2016年の60分単発版が傑作すぎて、その後の版が色褪せて見える…。とりま千葉雄大はタイプかも。
「マジョリティーがマイノリティーをイジっているかのような表現は避けるべきだったと思います」
この記事ド正論すぎて!!
私は、葛藤を抱え直向きに春田さんを思う牧くんの姿をみて考えた。そして、牧くんを愛した春田さん、2人の絶対的関係をただ見守りたかった。これから、変わりゆく社会の中で2人の姿が描かれることで何かが少しかもしれないけれど変わるかもと‥夢を見たのかな。ただ哀しい。
なんて的確な内容。
おっさんずラブ、どうした。誰も傷つけない優しい世界を作り出したのは田中圭さんと林遣都さんだったのは分かってるけども
それな!!PBOクラスだと思いますけど〜〜
ごくふつーな記事を載せてるのが
フライデーにサイゾー、っていうのが情けなくもあり。
LGBTを揶揄する役名。
被災者を侮辱する「さあ君は飛べるか」のタグ。
部下のセミヌードをデッサンで描くセクハラ。
こんな無神経なドラマは観たくない。
激しく同意
ありがとうございました。
天空不動産の優しい世界を壊されて、怒っている大勢の声の代弁者ですね。
サイゾーでも分かることなんだよ……。サイゾーでも、さ……。
「性的多様性をしっかりと認める方向性の作品かと思いきや…マジョリティーがマイノリティーをイジっているかのような表現は避けるべきだったと思います」
サイゾーさんだけど事実な記事(←ごめんなさい🙏

でも、こうして圭さんの写真がドンと出ることは やっぱなんか辛い・ω・、)
さいぞさんが珍しくちゃんとした記事をお書きになっています
たまにはやるなサイゾー
記事)LGBTQへの配慮が足りないではと批判の声
以上
 

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