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稲垣吾郎、俳優として自らを分析 今後は「需要のある俳優になりたい」 /2019年2月11日 - 映画 - インタビュー - クランクイン!

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ツイッターのコメント(13)

>個人としてこんなにファンの方から必要とされているとは

こんな風に自信をなくしたり不安になったりしてほしくないな。3人とも。応援し続けたい。
- クランクイン!
でも今の僕はとても充実していて、後悔はありません。偉そうなことは言えませんが、いろいろあった過去も含めて今の自分がある。今、とても幸せなんです
これも
すまっぷについて
俳優として自らを分析 
「大胆な再スタートを切った僕らが、今が一番楽しいと言えている。そう思える世の中っていいですよね」と笑顔を見せる
今がとても幸せとも(。´Д⊂)
「どんな水槽でも泳げる…」

吾郎さんて、面白く適切な表現がヒョイと出るのがすごいなと毎回感心する。
阪本順治監督の最新作『半世界』では、無骨な炭焼き職人を演じている。本作との出会いを「大きなニュースだった」と振り返る稲垣が、個人として活動することによって見えてきたことを語った。
この写真をきっかけに
「豆電球になりたい女子」が
急増したとかしないとか…
ついていけてない😅

、俳優として自らを分析
これで昨日から配信されたネットインタビュー全部かな?(;´Д`)ハァハァ
今後は「需要のある俳優になりたい」(クランクイン!)

朝から泣く(ToT)
#半世界 #稲垣吾郎
自分のことは二の次という感覚はありました。グループとして輝くことが最も大切にすべきことなんだという思いは常に持っていたので」。
以上
 

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