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CNN.co.jp : 44億円で落札の邸宅、改修中に30年前の遺体発見 仏パリ

44コメント 2020-08-12 09:31 | CNN.co.jpキャッシュ

フランスの首都パリにある3510万ユーロ(約44億円)で落札された邸宅の地下室で、改修作業中に死後30年が経過した遺体が見つかり、当局が捜査に乗り出していることが分かった。...

ツイッターのコメント(44)

ちなみに44億で検索してて見つけた記事はこちら
ミイラ化した遺体が見つかるのは珍しくない。だから特に一軒ものの物件を買う時は要注意。これで価値が急落してしまうし売却など全て法廷や警察から止められてしまうから。
フランスの首都パリにある3510万ユーロ(約44億円)で落札された邸宅の地下室で、改修作業中に死後30年が経過した遺体が見つかり、当局が捜査に乗り出していることが分かった。

この物件は高級住宅街であるパリ第7区に位置し、中庭や個人庭園を完備する。
18世紀半ばって、日本で言うと明治維新の100年も前から、首都にそんな広い土地建物が放置されてたってことですか
さすが44億もするだけあってすごいおまけ付いてきたね/
大l島lてlるもびっくりな自己物件。
パリの事故物件(大邸宅)
「 仏パリ」 “パリ(CNN) フランスの首都パリにある3510万ユーロ(約44億円)で落札された邸宅の地下室で、改修作業中に死後30年が経過した遺体が見つかり、当局が捜査に乗り出していることが分かった。”
中世のタイムカプセルみたいなお家で、すごいな〜。
これはバルザック案件。
パリ6区の邸宅にて30年前の遺体発見。お値段44億円だけで驚くなかれ。
小説のモデルになるな(°ω°)
パリ7区、ウディノ通り、18世紀半ばから廃墟、、という情報がそのままプロットとなる、自生型immersive theatre…
44億円の事故物件。
いきなり事故物件
( ˙꒳​˙ )ファ~、ヨーロッパっぽい❗✨
大きな影響はないだろうって(;゜0゜)
ベイカー街221B案件
結構年代近いな……
ボーンズが呼ばれそう
>18世紀半ば以降は人が住んでいなかったが、今年1月になって3510万ユーロで落札された。
>しかし7月、地下室で遺体が見つかったとの報道がフランスメディアで浮上した。
30年前の遺体…ミステリにありそうなのだ
パリじゅうの名探偵を招集しろ!
「歴史的に重要な建物で、詩人のフランソワ・コッペを含め多くの人が住んでいた」と説明。裏手にある広い庭園ではレセプションや社交の催しが開催されていたことが想像でき、過去の世紀をしのばせる建築だという」
パリ....44億円の大豪邸...地下室....30年前の遺体.....
あとは名探偵だけ.......
いなら麻耶が
ヤアはやw.w
当時の当主が?と思ったら長らく空家だったと。いつからって18世紀半ばから!スケールがすごい。窓、全部塗り込めて塞がれてるんだな…(色んな怪談を思い出す)
「高級住宅街であるパリ第7区に位置し、中庭や個人庭園を完備」

「「歴史的に重要な建物で、詩人のフランソワ・コッペを含め多くの人が住んでいた」」

「18世紀半ば以降は人が住んでいなかったが」
ええええーー買った人、どーするのーーー😱😰😱😰😭
あ。逃げなきゃ💦
ワァオ……
大島てるの出番だね
44億円の事故物件
<「18世紀半ば以降は人が住んでいなかった」……
リアル半地下感出てこわい
仏パリ......😓嫌だわ~、例えどんな一等地の豪邸跡だろうと、こんな土地にゃ住みたくないわ~😓ボクお坊さんにはなれないね😓
パリで18世紀から誰も住んでない家が44億円で買い取られたけど、30年前の遺体が出てきたとかホラーやん
フランスの首都パリにある3510万ユーロ(約44億円)で落札された邸宅の地下室で、改修作業中に死後30
以上
 

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