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CNN.co.jp : 新型コロナ封じ込め、独裁は民主主義にまさるのか - (1/3)

44コメント 登録日時:2020-03-26 19:41 | CNN.co.jpキャッシュ

各国の人々が感染拡大の封じ込めに苦慮する新型コロナウイルス。目下のパンデミック(世界的な大流行)がまるで新たな時代の出発点であるかのような様相を呈する中、政治の世界ではもう一つの戦いが繰り広げられている。つまり、問題解決に向けてより適合的に機能し、終息後に勝者として台頭するのはどの国の体制なのかという争いだ。 - (1/3)...

ツイッターのコメント(44)

異なる仕事、立場、役割、自粛の基準は個々で違って当然で、
ひとつ言えるとしたら、
不要不急の外出が要急の外出をする人を妨げない
つまり必要急ぎの人たちが、隣との一定の距離を保って安心して移動、仕事が出来るように最大限協力するというのがひとつの答えでしょうか
銀河英雄伝説で取り扱われたテーマと議論が現実のものになろうとは
ストレートなタイトルでいいよね。
新型コロナ封じ込め、独裁vs民主主義
ヤン・ウェンリーの「私は最悪の民主政治でも最良の専制政治に優ると思っている」を思い出した…

「国民の健康を守るのに独裁は必要ない。パンデミックに対して効果的に立ち向かうため、民主主義国は民主主義国らしく振る舞わねばならない。」

独裁は民主主義にまさるのか
コロナ対応について民主主義国家の成功例として韓国、台湾、(やや微妙ですが)イスラエルを挙げています。日本も、ある程度の強制措置と自主性で感染拡大を防ぎつつ、一定の経済活動を持続できれば、世界的な成功例になるのでしょうが、今がその岐路にあるということですね。
環球時報は「事実、米国のシステムは効率性において中国のシステムに遠く及ばない」と言い切る
独裁国家VS民主主義国家。
民主主義にこだわりすぎ、棺桶に民主主義ってらくがきされるよ。
どちらの意見も盲信せずに読むことをおすすめする。
それな。コスパてか。哲学、思想本でるよな。リスボン大震災なければ、カントも出てない
ぼくら日本人は、賢帝による独裁を夢見ている節がある。止まって考える機会だ。

独裁は事態の見せ方を恣意的にコントロールすることに於いて有利だろう。それだけだと信じたい。ドイツやイギリスのこれからに望みを託したい。
米らしい記事だけど中国がいくら感染国に援助しても死んだ人の家族や知人は原因を忘れない
だからこその発生地の隠蔽や米軍関与の発言で、皆死ねば別だけど、一時的に物資で懐柔しても真相を知れば恨みは大きくなる
確かに首脳が強権を発動できる国ほど、都市封鎖などの対策を早期にできる

政治の世界ではもう一つの戦いが繰り広げられている。つまり、問題解決に向けてより適合的に機能し、終息後に勝者として台頭するのはどの国の政治体制なのかという争いだ
非常時の見た目のスマートさで日常の人権無視を覆い隠そうとしている
これを期に中共死すべしとか中共滅すべしって論調が高まってくれないかなぁ
常時戦時姿勢を強いる独裁国家より、まだ感染流行の方がマシだろ。世界大戦でも開戦当初は枢軸国の方が優勢だったが、ひっくり返された。末端が独裁者との格差・分断を感じながら、モチベーションを長期に保つことは難しい。/
読んだ。前半と後半とで中の人が変わったんじゃないか?くらいにトーンが変わる、あまり統合されてない記事。

というか、この記事そのものが専制政治への「憧れ」を表明してしまっているように、オレには思えた。
この話は、中国が国内向けプロバガンダとして言ってるうちはほっとけば良いけど、本当にひどいことになった時にはよろめく人もきっと出る。天才的な独裁と民主主義のどちらが良いか?というのは究極的には人間の尊厳の問題。:
「問題解決に向けてより適合的に機能し、終息後に勝者として台頭するのはどの国の政治体制なのか」

「果たして今回のパンデミックが示すのは、独裁体制の優位だろうか? 片や民主主義はこの難局に対応できるのか?」
絶対にそんなことはない
独裁によって数々の過ちを我々は
歴史の教科書から学んできた
どんな事があろうとも民衆の声は
何よりも尊い
独裁やそれを覆い包んだ独裁擬きに
惑わされてはいけない
台湾式や韓国式が成功したのはコロナ第一波までだろう。
ワクチン開発まで国境を閉じるのは不可能。
独裁だろうが民主主義だろうが、結局集団免疫が獲得出来るまでこの戦いは続く。
そもそも
政治システムが
いい悪いの次元で
論じている中国なら

それは単なるお国自慢か

そもそも誰がそれを広めたというのだろうか

そこはどうなっている

民主主義はいいときはいいが悪い時は
悪いのだよ

そんなの誰もがわかっている

「パンデミックに対して効果的に立ち向かうため、民主主義国は民主主義国らしく振る舞わねばならない。開放性と誠実さが重要だ。ウイルスとの闘いとは、国民による、国民のための闘いに他ならない」
政治学の普遍課題

「公共の利益と個人の自由のバランスをいかにとるかは、民主主義社会が常に抱える問題だ…独裁者たちが世界の人々に求めるのは、新型コロナウイルスの問題が専制政治の優位性を証明しているという認識だ」
『当局者は問題に関する事実を率直かつ明瞭に伝えなくてはならない…それを守ってはじめて国民は政府を信用し、専門家のアドバイスに従うようになる…』

「当局への信頼」こそが感染症対策のキモ
「安心」を与えられなければ、「緊急事態宣言」も人を苦しめる結果に…

@
流石に中国と習近平にそれを言う権利はないよ。台湾やイスラエルは立派に防疫に成功している。
※そのSARS-CoV-2との闘いの最中にウイグル人は、どの様な扱いを受けていたのか?
「パンデミックに対して効果的に立ち向かうため、民主主義国は民主主義国らしく振る舞わねばならない。開放性と誠実さが重要だ。結局のところウイルスとの闘いとは、国民による、国民のための闘いに他ならないのである。」
@FridaGhitis あなたのコラム読みました。
民主主義の成功モデルとして日本があります。
ウンニャ、一番タチが悪いのは民主主義を装った独裁国家だがね、今ウチらが閉じ込められているココな!
「答えは単純にノーである」
行政の当局者は問題に関する事実を率直かつ明瞭に伝えなくてはならない。そうしてはじめて国民は政府を信用し、専門家のアドバイスに従うようになる(CNN寄稿記事より)
銀河英雄伝説でみた(´・ω・`)
ルドルフ=習近平
「国民の健康を守るのに独裁は必要ない。パンデミックに対して効果的に立ち向かうため、民主主義国は民主主義国らしく振る舞わねばならない。開放性と誠実さが重要だ。」
自粛という表現を批判する方は
つまりはそういう事なのだろう
各国の人々が感染拡大の封じ込めに苦慮する新型コロナウイルス。目下のパンデミック(世界的な大流行)がまるで新たな時
以上

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